アラフィフグラドルとして根強い人気を誇る沢地優佳が、23作目となるDVD『熟女遊戯』(スパイスビジュアル)をリリース。発売記念イベントを開催した。
若いグラドルには出せない本物の大人のエロスを見せてくれている沢地の新作は昨年12月に群馬で撮影。「私が旅館の女将なんですよ。そこに3人の男性が登場します。板前の旦那さんと、旅館に来客した社長さんと、その社長さんの息子の3人といろんなことをしちゃっています。悪女を演じました」と説明。おすすめのシーンは「使っていない旅館の大広間で旦那さんにイタズラされます。和服を着ている私の帯を無理やり引っ張ってグルグル回るんですよ。「あーれー」ってやつですが、とても楽しかったです。脱いだらベージュのセクシーなランジェリーになっています」と話した。社長とのシーンもインパクトが大きいそうで、「社長さんは変態なんですよ。くすぐり好きでこちょこちょされています。くすぐられるのは好きなので気持ちよかったです」と語った。続けて社長の息子のシーンについて聞いてみると「息子さんは東京で会うんですよ。すごくピュアな人で、私がセクシーな赤いドレスで誘惑しています。その後は手ブラで胸を隠して、おしりを出しちゃっています」コメントした。
中でも一番エロいシーンを聞いてみると「初日に温泉のシーンを撮ったんですよ。手ぬぐい1枚だけで温泉に入りました。限界マックスの露出ですよ。手ぬぐいは手で抑えているだけなので隠すのは大変でした。NGを出すと大変なシーンなので頑張りました」と振り返った。「これまで和モノの作品が多いので、セレブの奥様みたいのをやってみたいです。私が若い男の子をリゾート地に連れ出します。私の主人は外国にいるんです。ストーリーはすでに構想ができていて、ちょっとサスペンスドラマみたいですね」とアピールした。
熟女グラドルとして注目だが、最近はカラダのケアに苦労しているそうで、「コロナ禍になって運動不足なんですよ。なんにもしないとぽっちゃりしちゃうので、この撮影のときは頑張って肉体改造計画をしたんです。まあまあウエストはくびれました。今はぽっちゃいしちゃいましたけどね。カラダのケアは継続していきますけど、今後は妄想マックスでやっていきます」と意気込んだ。
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