“つよかわ”武術家グラドル イ・リン、ギリギリ手ブラに挑戦「えっちな感じになってます」

グラビア 公開日:2022/03/19 14
この記事を
クリップ

日本が大好きで2年半前韓国から来日。母国ではアイドルやゲームモデル、女優、バラエティなどで活躍していたイ・リン(LEE LYN)。2020年に『週刊FLASH』に掲載されたグラビアが話題となり、グラビアデビュー。虫も殺さぬ愛くるしい風貌だが、武道大学を卒業し、テコンドー4段+龍武道4段+合気道4段+格闘技2段+ウシュ(カンフー)初段+柔道初段+剣道初段の、武道合計17段を持つ“つよかわ”武術家ガール。鍛え抜かれたB86-W58-H86の美ボディは圧巻で、グラビア映えするボディに偽りなしだ。そんなイ・リンの3rdDVD『ふたり旅』(マイロール)が発売となり、リリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


日本大好きを体現する『美少女戦士セーラームーン』のセーラーマーズ風のコスチュームで登場したリン。さすが武術家だけあり、繰り出すポーズもキレキレ、セーラーマーズやセーラームーンのキメポーズも指先まで綺麗でサマになっている。昨秋に沖縄でロケを敢行。「とっても良かったですが、悲しかったのが軽石がいっぱい漂流している時期で、ビーチのシーンが2つなくなってしまったことです」と流暢な日本語で振り返った。王道の彼氏と旅行先でいちゃいちゃするという内容で、「私、セーラー服が大好きで、今回も着て武道の型をみせてます。今また流行りだしているルーズソックスも穿きました。私が良いところと思ったのは、武道をしているのにパンチラしているのはすごい萌えじゃないのかということろです」とアピール。


また、恥ずかしいシーンを聞いてみると、「手ブラで映像を撮ったことがなかったんですが、今回初めて挑戦しました。ギリギリでポイントを隠してて、ちょっとえっちな感じになってます。DVDだけしか観れないです…貴重です」ともじもじ。さらに「あんまり自分のおしりって見たことないと思うのですが、DVDを観たらけっこうセクシーな感じで映ってて、これもすごいエッチです。観た方は喜ぶと思います」とオススメしていた。ランジェリー姿もみどころだそうで「私的は過激だと思います。パンツちっちゃいし、半カップくらいしかないし、健康セクシーな感じを出しています」とも話した。


今年1月に『アウト×デラックス』(フジテレビ)に出演、去年秋葉原で痴漢に遭い、その場で背中とおしりを蹴って倒し、警察官に突き出したという武勇伝から「痴漢に遭っても同情されない女」として話題を呼んだ。今後も日本のテレビに出演したいと意欲を見せ、グラビアアイドルとしても、「もっといろんなスタイルを見せていきたいし、自分の特技である武道をセクシーにみせる方法はないのかなってずっと考えています」と意気込みを語った。今後の展開に大いに期待したい。




※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 21件)

関連タグ