抜群なスタイルを誇り、美脚で世の男性をとりこにしてくれる真田りなが、ファーストDVD『うちの嫁が免許取りたいからって、教官のいいなりになるワケがない!』(イーネット・フロンティア)をリリース。発売記念イベントを東京・書泉ブックタワーで開催した。
セクシーにもほどがあるえちえちランジェリーで登場した真田は「DVDでは着ていないんですけど、内容をイメージして選びました。これダンス衣装みたいなんですけどね。普通はこの上になにかを羽織るみたいなんですよ。お店の人に「これ水に濡れても大丈夫ですか?」って聞いたら問題ないって言われました」と紹介。
沖縄で撮影されたデビュー作を手にした感想は「エッチでした」と即答。「車の免許を取りたいポンコツな人妻が、仮免の判子のためにそこまでするのかよってくらいいっぱいエッチなことをしてます。教官を誘惑しているわけでなく、教官の方からいろいろ指示をしてきます。言う通りのことで判子がもらえます」と説明。さらに「車の中でいろんなところをこすりつけたりしたいます。自分の手だけでなく、シートベルトとかひじ掛けとか車の部品を使っています」と取材陣もドキドキが止まらない。
その中でも一番セクシーなシーンは「練乳のアイスとガラス棒を、朝舐めて、夜も舐めて、お風呂でも舐めています。全部のシーンを一瞬も逃さず観てほしいです」とアピール。また、今度は「ソーセージとかのしょっぱい系がいいですね。まだカラフルなアメとか舐めたことがないので、そういうのにも挑戦したいです」とえっちな意気込み、「150点で大満足です」と胸を張った。
今度DVDでやってみたいことを聞かれると「いろんなモノで大事なところを隠してみたいです。布とかじゃなくて、生き物とか生ものがいいです。お盆とかもやってみたいです。反射で妄想を掻き立てるのがみたいです」と、真田のエロ妄想は想像以上にアツそうだ。
「学生時代にチアリーディングをやっていまして。人前に出ることが好きだったんですが、卒業しても人前に出てなにかを続けたかったんです。私、服を着るのがあまり得意じゃないので(笑)、グラビアに興味を持ち始めました」という真田はレースクイーンとしての一面を持ち、「去年はアヴァンティックレーシングチームで活動していました。今年はまだ公表していないですけど、2022年もスーパー耐久レースのレースクイーンとして活動するので、楽しみに待ってください」とアピール。今季のレースクイーン活動からも目が離せない。
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