現役JKグラドル水野遥香 DVDデビュー、面積小さめの白ビキニに照れ

グラビア 公開日:2022/03/06 20
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グラドルの登竜門的ミスコンとして知られる光文社主催の『ミスFLASH2022』でセミファイナルまで残り、史上最年少ながらも存在感が際立ち多くのグラドルファンを沸かせた現役高校生グラドルの水野遥香が6日、都内でイメージDVD『HARUKA 1ts.』(エスデジタル)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


自身初のイメージ作品となる今作を手にした水野は「家で本編を見たんですけど、鏡で見る自分とは違って、笑顔満載の自分がいて楽しかったです」と笑顔を見せ、撮影は昨年12月に沖縄で行ったそうで「少し風が吹いていて肌寒かったんですけど、アイスクリームを食べたシーンは暑かったのでちょうどよかったです(笑)」と振り返った。


作品の内容を聞かれると「高校生の遥香ちゃんに彼氏がいて、その彼氏が親の転勤に合わせて遠いところに引っ越してしまって、それに恋しくなっているところを描いた作品です」と説明し、具体的には「現役女子高生なので、制服を2種類着ました。そして登下校のシーンを撮ったり、スク水で準備運動をするシーンや部活の様子としてバドミントンをしているシーンを撮りました。ありのままの自分のシーンが多かったです」と紹介。


苦労した点を尋ねられると「もともと体が硬いので、準備運動のシーンや伸びをするシーンがとてもつらかったです(笑)」と苦笑し、恥ずかしかったシーンについては「表紙になっている白水着ですね。屋上で撮ったんですけど、面積が1番少ない水着になっていて、屋上ということもあって風に当たりながら撮ったんですけど、日向ぼっこしているみたいで楽しかったです」とにっこり。セリフを喋っているシーンもあったそうだが「割と暗記力はあったので、スラスラと言えたほうだと思います」と胸を張った。


そんな今作に自己採点するようお願いされると「90点です。足りない10点は、素の自分を撮っているシーンが多くて、ずっと笑っているんですけど、色っぽい表情とかをしたことがなかったので、次にもし(DVDを)出す機会があれば、そこも勉強しようかなと思っています」と抱負を語った。


また、『ミスFLASH2022』で注目を集めた水野だが、同オーディションを受けようと思ったキッカケを聞かれた水野は「もともと水着とかランジェリーを着るのが好きで、鏡の前で自分の体を見たりしていて、グラビアを始めるといろんな衣装にも出会えると思って飛び込んできました」と打ち明け、憧れのグラドルはいるか追求されると「真島なおみさんです。全体的にエッチなお姉さんで、グラマーなボディに憧れます」と目を輝かせた。


今後の目標を尋ねられると「写真集とかも出せたらいいなと思っていますし、今回、沖縄ロケだったんですけど、そのうち海外とかにも行けたらいいなと思います」とコメント。加えて、チャームポイントを聞かれると「ほくろです。ここ(お腹)と腰にもあります」と答え、最後にこの日の水着を選んだ理由について「水着だと白色がすごく好きで、2〜3着持っているんですけど、その中で1番フェミニン系でガーリーな感じなので、これにしてみました」と声を弾ませた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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