100cm “圧パイ”未梨一花、初トレカに感激「私がいっぱいいるー」

グラビア 公開日:2022/02/27 18
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2019年の『2代目サンスポGoGoクイーン』オーディションで、その迫力ボディが話題を呼んで以来、生き馬の目を抜くグラビア界において、“乳圧”“圧パイ”と称賛される100cmのIカップの“ピュアグラマー”未梨一花


「もう3年目なのかあ、信じられないです。早いような長いような…」と、思いを巡らせた未梨。あの時と変わらぬ明るい笑顔と愛嬌の良さ、優しい性格がプロポーションにも出ているというか、もちろん迫力のIカップは観るものを釘付けにするが、そこはかとなく感じる癒しの空気と母性のような安心感と肉感で、取材の雰囲気も毎回楽しい。それはいつも律義に「私の拙いお話を巧くまとめてくださってありがとうございます」と、自然に感謝の言葉を掛けてくれることでもある。彼女は特に意識はしていない筈で、自ずと内から湧き出ている“言葉”なのだと思う。


2月24日で23歳になった未梨が、このほど初めての『未梨一花 ファースト・トレーディングカード』(ヒッツ)をリリース、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催され、囲み取材にも応じた。トレカに収められているお気に入りのハイレグ変形競泳水着と同じ水着を探したがなかったそうで、同じ色の鮮やかな青のビキニ姿で登場。タイトに詰め込まれたIカップバストが今にも弾けそうで目のやり場に困るほど悩ましい。


ファーストトレカのファイルをパラパラ観ながら嬉しそうに笑顔がこぼれる。「嬉しいですー。言葉では説明を聞いてたんですけど、出来上がりの想像が全然できなくて、今初めて実物を手にして、やっぱりスゴいなと。“うあーこんな感じなんだー、私がいっぱいいるー”って思いました」と感想を述べ、「全体的な感想を言えば、“明るい“ですね。DVDなんかはしっとりと大人っぽい雰囲気が多いんですけど、なんか自分らしいなって思いました」と、満足そうな表情。撮影は“加賀百万石バスト”の藤乃あおいと一緒だったそうで「2人で交互に撮りながら、とても楽しかったです!」とにっこり。お気に入りについては、3パターンの水着をまとった“3人の未梨”の全身カットをチョイスし「全身写って、しかも3人並んでるっていう。とても気になって面白い構図だなあって思って選びました」と勧めてくれた。


恒例の生キスカードについては、「ちゅっちゅしましたねー(笑)。何百枚ってしたので、終わった直後は唇が痛かったですね。でもみなさん大変だったっておっしゃいますけど、私は楽しかったですよ!」と元気いっぱいに答えた。またピンスポカードもお楽しみのひとつ。どこの部分が切り刻まれているか、番号が振ってあることを記者から伝えられ「えええ!すごーい!これは嬉しいですねー!こっそり確認してにやにやしていただきたいですね。はははは」と高らかに笑い、恥ずかしそうにしていた。


24日に23歳になったが、「レベルアップしたんですかねー?レベルアップしたいです。20歳を過ぎてから1歳取るごとに大人になんなきゃいけないなーって思うんですよ…。ちゃんと落ち着いて話が出来る大人になりたいです(大笑)。いつもへらへらしてるんで」と自戒していたが、そんな未梨がみんな好きなのではないだろうか。


2022年初仕事が『アサヒ芸能』の表紙だった未梨。「これがすごい反響を頂いたんです。私も目標にしていることにひとつがこうやって実現したので、これからも雑誌の表紙が出来るよう、繋がっていけばと思っています。まもなく嬉しい目標が叶いそうなので」と含みを持たせたが、今年もさらに飛躍する良い年になりそうな予感だ。これからも目が話せない。


※本記事は掲載時点の情報です。

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