168cmのスラリとした高身長の極上スレンダーボディと、“舐めの小柳”と称賛される舌技でグラビアファンを魅了する小柳歩が23日、都内でイメージDVD『誘惑の香り』(スパイスビジュアル)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。
自身23枚目のイメージ作品となる今作を手にし「20歳のときにグラビアを始めたので、ちょうど10年くらいなんですけど、もう30歳になっちゃったって感じですね」としみじみと語った小柳。撮影は数ヶ月前に都内で行ったそうで「このジャケットにもなっているオフィスのシーンがあるんですけど、これがスパイスビジュアルさんの事務所で撮ったものなので、リアリティ溢れているかなと思います。本当に普段、事務所として使っているところで撮影したので、ちょっと悪いことしている感がありました(笑)」と吐露し、同シーンで着用しているT字の衣装について話題になると「(胸に)引っ掛からなさすぎたので、ベッタベタに留めています」とぶっちゃけて、笑いを誘った。
改めて、本作の内容を聞かれると「私、“舐めの小柳”といって、舐めるのを頑張っているグラビアアイドルをやらせていただいているんですけど、今回なんと全編舐めということで、全部のシーンで舐めております。そこが見どころかなと思います」と言葉に力を込め、具体的にシーンの紹介を求められると「事務所のシーンでは今まで舐めたことがなかったバナナを舐めております。みなさまの欲望を掻き立てるような舐め方をさせていただいております」とコメント。
続けて、「エレベーターのシーンでは盗撮をされていて、それがリアルでエッチな感じに仕上がっていると思います。私は普段の性質がMだからだと思うんですけど、DVDだと責められる表現が多くて、今回は「ヤダヤダ」って言いながらも、結局パンに練乳をかけて舐めさせられちゃったり、シャワーのシーンでは牛乳を舐めています」と明かし、露出度が高いV字の衣装のシーンについては「私は今まで変形水着をたくさん着てきているんですけど、このシーンはガラス棒を使っていて、お布団の中にカラス棒を入れて、それを一生懸命撫でていたり、アクリル板に向かってペロペロチューをしているので、キスシーンも入っています。舐めは満載です!」と胸を張った。
1番セクシーに仕上がっているシーンを聞かれ、スパイスビジュアルの事務所で撮ったシーンがリアルでエッチと答えた小柳は、次回はソフマップの楽屋で撮影することを提案されると「それ、本当に悪いことしているみたいじゃないですか。確かにソフマップさんの楽屋でとかで撮ってみたいですね」と声を弾ませた。
もう舐めに関しては極めたか追求されると「「今後、舐めてみたいものはなんですか?」ってたまに聞かれるんですけど、みんながやったことがないキノコとかはやってみたいなと思っていて、最初はエリンギくらいになると思うんですけど、最後は高級松茸を舐めたいですね」と目を輝かせた。
そして、今年の抱負を尋ねられると「(こんなご時世だが)、ちょこちょこイベントができたり、撮影会をやったり、みなさんに会える機会がちょっとずつ増えてきてよかったなと思っています。30歳になって、私は公開で“ババアだよ”って言っていて(笑)、若いグラビアアイドルさんがたくさんデビューして出てきてはいるんですけど、その子たちに負けないように大人のエロさを、みなさんにこれからもお伝えできたらいいなと思っています。30歳になってよりエッチな小柳を今後も見せられたら嬉しいかなと思います」と力強く語った。
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