Hカップ爆乳コスプレイヤー小鳥遊くれあ、競泳水着くり抜き「もっとセクシーにしました」

グラビア 公開日:2022/02/21 14
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元保育士でHカップ爆乳コスプレイヤーとしても知られる小鳥遊くれあが20日、都内でイメージDVD『保育士(せんせい)のひみつ』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


4作目のイメージ作品となる今作を手にした小鳥遊は「昨年11月に都内で撮影しました。私がもともと保育士だったんですけど、保育士を演じたり、(20年間続けてきた)日本舞踊を踊ったりできたので、DVDの中身としてはすごく思い入れの深いものになっています」と吐露し、「保育士で担任をしている(クラスの)男の子といろんな想像をしちゃったり、お父さんとちょっとしたところで会っちゃって「内緒にしてね」というシチュエーションがあります」と紹介。


具体的にシーンの紹介を求められると「最初は保育園の教室で男の子とセクシーめな遊びをしました(笑)。最初はノーマルで折り紙をしているんですけど、「お腹空いた」というところからミルクを飲ませるというシチュエーションになって、そこからいろんなものを舐め回したりしました(笑)」と恥ずかしそうに話し、「あとは、初めて試みたんですけどドSなシーンがあります。黒いボンテージの衣装を着て「いじめてあげる」みたいなキャラ設定だったんですが、初めてのドSキャラだったのでちょっと恥ずかしかったりしたんですけど、頑張ったので見てもらえたらなと思います」とアピール。「私はどちらかと言ったらドMなところがあるのでハマらなかったんですけど、ちょっといじめてみるのもありかなって感じです」と打ち明けた。


また、セクシーなシーンを尋ねられるとエステのシーンを挙げ「そこでローションまみれになってテッカテカになっているんですけど、服ごとローションにまみれたり、フェチなシーンもあるので、そこは私の中ではセクシーなシーンになっています」とオススメし、「次(にセクシーなシーン)もあるんですけど」と積極性を見せた小鳥遊は「日本舞踊をやっているシーンで、踊りをするために着物とかを着ているから露出的には少ないんじゃないかと思われるんですけど、脱いだらやばいのでそこもオススメです」と言葉に力を込めた。


これまで、コスプレイヤーとして福岡で圧倒的な人気を誇っていた小鳥遊だが、昨年末に上京し、活動拠点を東京に移した。東京生活の感想を聞かれると「物には困らないんですけど、福岡に比べると自然がすごく少ないので、もうちょっと自然があったらいいなと思ったりします」と答え、活動拠点を東京移した理由については「もともと東京での活動が多かったので、福岡に住んでいるよりはこちらに腰を据えて、オーディションとかを受けたりして、もっとメディアへの活動の幅を広げていけたらなと思いました」と明かした。


グラビアアイドルとしての目標を聞かれ「目指すところが森咲智美さんのようなセクシーでグラビアのトップと言われるような立ち位置になれたらなと思って頑張りたいです」と目を輝かせた小鳥遊。最後にこの日の衣装のポイントを尋ねられると「実はアレンジしたんですけど、競泳水着をくり抜いて、もっとセクシーな競泳水着にしました(笑)。水着を作るのが好きなので、今回は自作の水着を着てみようかなと思いました」と答えた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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