仮面女子 美音咲月、担当カラーピンクのハイレグ水着でスレンダー美ボディ炸裂

グラビア 公開日:2022/02/19 13
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仮面女子の人気メンバーであり、随一のプロポーションでグラビア界に燦然と輝く美音咲月が19日、都内でイメージDVD『#キミと咲月の妄想日常』(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


昨年11月に沖縄で撮影されたという今作は、美音にとって1年半ぶり6作目のイメージ作品で、自らプロデュースした意欲作となっているそうで「規格とか衣装とか全部決めさせていただいて、初めて自分が完全に携わって作らせていただいたので、特に思い入れは深いです」と目を輝かせ、内容については「チャプターごとに違う設定になっていて、私が彼女だったり、バニーガールとか、メイドさんやナースもやりました。ナースは初めてだったので新鮮でした」と説明。


具体的にシーンの紹介を求められると「ジャケットにもなっているシーンは、高校生設定でして、夕焼けの海辺で告白をするというなんとも恥ずかしいシーンです(笑)。何回やっても告白は恥ずかしいですね」と照れ笑いを浮かべ、「(モコモコの衣装を着たシーンは)朝起きたら、幼馴染の私がベッドの隣にいるというシーンです。三角巾をしてピンクのビキニを着ているシーンは定食屋さんの若妻で、私が働かないとダメだーみたいな役どころです。テニス部の先生と私という運動のシーンもあって、競泳水着のシーンでは、お兄ちゃんと一緒にプールで遊ぶという感じです」とアピールした。


中でもセクシーなシーンを聞かれると「視覚から入るセクシーさでいえばバニーガールだと思うんですけど、衣装でいうとモコモコの衣装で、どうしてこうなっちゃったんだシリーズって私は呼んでいるんですけど(笑)、どうしてこうなっちゃったっていう部屋着を着ているところが衣装としてはセクシーですかね」とオススメした。


今度、DVDの撮影でやってみたいことを尋ねられると「DVDは10枚を目標に出したいなという部分がありまして、あとは写真集を出したいです!」と言葉に力を込め、「DVDでは一通りいろんなことをさせていただいたので、今回のように自分でやりたいことをメーカーさんと作れたのもありがたかったので楽しかったです。まだまだいろんなことがしたいです」と声を弾ませた。


なお、仮面女子のメンバーでプロデュースしたい人はいるか質問されると「アーマーガールズに瀬名深月ちゃんという子がいるんですけど、私より1つ下なんですけど、すごくきれいな顔立ちのおねえさんで好みなのでプロデュースしたいですね(笑)」と笑顔を見せ、最後にこの日の衣装のポイントを聞かれると「私はとにかく競泳水着が大好きで、仮面女子の担当カラーでもあるピンクなので、大好きなREALISEとピンクでまとめさせていただきました」と答えた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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