身長148センチのミニマム・グラマラス美少女・早川渚紗が、過去最大の大胆グラビアに挑んだ1st写真集『なぎちぃ』(講談社)の発売を記念した囲み取材に登壇。“下乳”を大胆に披露した表紙について「上じゃなくて下出すんだ(笑)」と笑った。
恋愛リアリティショーやアイドル活動で人気を集め、『ミスマガジン2020』読者特別賞を受賞後にグラビアを解禁。YouTubeチャンネル「ミスマガTV」にアップされたグラビア動画は同チャンネル初の100万再生を記録し、その注目度の高さを見せつけた。
ミクスチャーロックアイドル・Pimm’sのメンバーとしても活躍する早川。写真集の話を聞いた時の感想を聞かれると「私、アイドル活動をしているんですが、いきなりライブの前に聞かされて、とにかくびっくりしました。自分よりもメンバーがめちゃくちゃ喜んでくれて「すごいことが決まったんだ」と思ったのを覚えています」と振り返った。
撮影の思い出を尋ねられると「カバーを外したところに戦車の浮き輪を使ったカットがあるんです。(浮き輪から)水が出るんですけど、撮影のラストだったのもあって、みんなでびしょ濡れになったのが印象に残っています」とアピール。
また、同書ではコスプレも披露していると明かし、お気に入りは猫のコスプレ。「見た方が楽しんでもらえる写真集を作りたいなと思ったことがきっかけでコスプレのカットを入れました。地雷系、メイドさん、チャイナ服のコスプレをさせていただきました。髪の毛がめっちゃ明るいロック系ギャルもさせていただきました」と笑顔を浮かべた。
『ミスマガジン2020』以降の反響については「ファンになってくださる方がめちゃくちゃ増えました」とにっこり。「コンビニとかで誰でも目にするものなので、それを見てライブに来てくださる方とかSNSを見てくれる方が増えました。自分自身もすごく成長できました」とうれしそうに語った。
さらに“下乳”を披露した大胆な表紙についても感想を聞かれると「上じゃなくて下出すんだって感じですよね(笑)」と笑っていた。
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