柳瀬さき、浴衣シーン初体験でしっとりイイ女「だんだん“いやーん”って感じに(笑)」

グラビア 公開日:2022/02/05 24
この記事を
クリップ

ド迫力の100cmバストで釘付けにする“やなパイ”こと柳瀬さきが5日、都内でイメージDVD『ひみつ旅行』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


大人ピンクのビキニ姿で報道陣の前に登場し「『ひみつ旅行』ということで、しっとりとしたお姉さんをやってみようということだったので、ナチュラルでシンプルでいい女感を出せるような色だったので、これを選んできました」と笑顔を見せた柳瀬。通算18作目のイメージ作品となる今作は、昨年11月に河口湖で撮影を行ったそうで、内容を聞かれると「まさしくこれはイケナイ不倫旅行です(笑)」と笑顔で語り、「今までは私が元気はつらつで海にいるシーンが多かったんですけど、33歳ということでしっとりとした女性を演じたいなと思いまして、初めての温泉でいい女になってまいりました」と紹介。


具体的にシーンの紹介を求められると「今回、DVDで初めて浴衣を着たんですけど、こういう衣装はわがままボディには似合わないかなと思っていたので、こういう衣装を着させてもらえたことが嬉しくて、だんだんと“いやーん”といった感じになっていきます(笑)」と声を弾ませ、同シーンが1番のお気に入りだそうで「浴衣を着て徐々に乱れていくのが新鮮で、ぜひ見ていただきたいシーンです」とニッコリ。浴衣が初というのが意外だと声が飛ぶと「33歳で初体験してきました(笑)」と嬉しそうに語った。


他には「定番で運動をさせていただいたり、ニットの中をパサっと取るシーンがあったりします。(ジャケットにもなっている)温泉のシーンは私もドキドキしちゃいました。手拭いで押さえている感じなんですけど、やなパイが暴れるんじゃないかと思ってドキドキしながら温泉で撮らせていただきました」と回顧し、「すごくありがたいことが1つありまして、お胸さんがお湯に浸かるとプカって浮くので、肩の負担がなくて平和にまったりと撮影させていただきました。こんなに浮くんだって自分でも感動しました(笑)」と目を輝かせた。逆に大変だったことについては「V字の衣装なんですけど、胸に生地をもっていかれすぎちゃって、お尻が食い込んでしまって、それが胸のせいっていうのが私らしいハプニングなのかなと思いました」と爆乳ならではの苦労を明かした。


タイトルにちなみ、旅行で行ってみたいところを聞かれた柳瀬は「温泉はプライベートでゆっくりと行ってみたいです。というのも、やなパイを気にして海とか大浴場は控えめにしているんですよ。周りをびっくりさせてしまうのではないかと思って。なので、ゆっくり気にせず入りたいなってことで、温泉に行きたいですね」と願望を吐露し、ひみつにしていることも尋ねられると「あまりかわいい秘密はないんですけどいいですか?」と前置きをし、「最近ボートレースの口座を開設しまして、仕事のときはかわいく賭けている風にしているんですけど、実は普段はガッツリと金額を賭けていて、この前も3レースで5万くらい溶かしちゃいました(笑)。それが私のひみつです」とギャンブラーな一面を告白した。


なお、ソフマップでのイベントは4年ぶりだそうで「びっくりしました。この会場に来るのも初めてで、イベントの方式も4年前とは変わっていると思うので、今日は初めての気分でドキドキしながらまいりました(笑)」と胸を躍らせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 20件)

関連タグ