ドワンゴジェイピーnewsサービス終了のお知らせ

104cm Kカップ 桐山瑠衣、夜ベッドはえちえち全開 “31歳の余裕”

グラビア 公開日:2022/02/03 3
この記事を
クリップ

現役女子高生だった2008年にグラドルとしてデビューして以来、ロリータ顔に似つかわしくないHカップ(現在はKカップ)のバストと豊満ボディでグラドルファンのハートを鷲掴みにしている桐山瑠衣。一時期活動を休止したものの、2016年に復活してからはグラビア活動に積極的で、復帰作『オトナるい』以降、リリースラッシュが続いている。最近はグラビア以外にアニソンDJとしても活躍中だ。その彼女が最新DVD『瑠衣のいる島』(竹書房)をリリース。変わらぬ癒やしの笑顔と動く度にぷるぷると揺れるKカップのマシュマロバスト、そして一段と大人っぽくなった31歳の色気ですべて男性を包み込む。


また魅力的なタイトルをつけたDVDだ。『瑠衣のいる島』。そんな島があったら一目散で訪れたいと思う男性が続出するだろう。それもそのはず、157cmの身長にスリーサイズは上からB104・W60・H94(cm)、そして同性の女性からも羨望の眼差しを向けられる国宝級のKカップバスト。ベビーフェイスとのギャップがたまらない。その桐山は今作で45作目。31歳にしてグラビアレジェンド級の活躍だ。


それはさておき、今作は彼女の魅力がたっぷりと凝縮されている。南国の孤島を舞台に、表紙のKカップバストが溢れ出そうな真ん中をパックリと開けた競泳水着に三角ビキニ、眼帯ビキニなど次々とバストを強調した水着を着用。ベッドのシーンではデザインニップレスをつけて限界ギリギリの露出にもチャレンジしており、Kカップのバストが縦横無尽に暴れまくる。グラビアの王道でもあるビーチのシーンでは透け感のある三角ビキニを着用。こちらは野外にも関わらず水着の紐を解いて手ブラ的なシーンも見せており、31歳の大人の色気を感じずにはいられない。


最大のハイライトは、デザインニップレスの夜ベッドだ。最初は黒のワンピースを着用した桐山が少しずつ衣装を脱いでいき、最終的にデザインニップレスと白の下着風水着へと展開していく。他の追随を許さない圧倒的なスタイルに加え、表情が実にセクシー。31歳になった桐山の魅力が凝縮されており、是非抑えて欲しいシーンだ。それと水着姿はもちろんのこと、着衣姿も見逃せない。これだけスタイルが良いと、着衣姿でもスタイルの良さが際立っており、特に冒頭登場する童貞殺し的なワンピースを着たシーンは独特の存在感を放っている。同シーンは最終的に野外から室内へと展開し、スカートを捲くりあげてパンティーストッキングに自ら手を突っ込むなど、これぞ大人の女性が為せる技だ。


さすがにベテランの域に入ってきただけあって、随所で男性が喜びそうなシーンを事も無げに披露。それが意図的なのか自然に出ているのか定かではないが、デビュー当時から考えると桐山も随分と大人になったなぁ~と感慨深いものがある。


桐山のDVD発売記念イベントは、2月12日(土)14時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定。新型コロナウィルス感染拡大の折、直前のチェックをお忘れなく。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 9件)

関連タグ

PHOTO おすすめフォト

KEYWORD

注目のキーワード

TREND

トレンド

PRESENT

読者プレゼント