“魔性系美少女” 雛森つぐみ、ウブそうな顔して危うい誘惑

グラビア 公開日:2022/02/04 190
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何も知らないような顔をして小悪魔の如き危うい雰囲気を漂わす、“魔性系美少女”という新ジャンルを生み出した雛森つぐみ


先月20歳になったばかりで、まだあどけないキュートなたたずまいながら、デビューDVDから過激シーンもふんだんに盛りこまれており、天然なのか?計算なのか?危うさとあざとさの波状攻撃に“只者ではない”と内外の評価もうなぎ上り。そんな雛森の2ndDVD『禁断の果実』(ラインコミュニケーションズ)が1月20日に発売された。


冬服セーラーがまるで現役な佇まいで「もう遅いよ、何してたの?私が好きなこと知ってるくせに」とおかんむりのつぐみちゃん。それでも耳を触られ、セーラー服を脱がされ、水玉模様の下着が露わに。徐々にエスカレートして拒みながらも教室で事に及ぶ大胆不敵な彼女。今度はエグい角度のハイレグ競泳水着でシャワータイムでは、M字開脚から、最終的におしりが半分みえるまで水着を下ろし、手ブラでびしょ濡れに。今度は夏服で「ちょっとここわかんないんだけど?」と勉強しているようだが、「ここ」と鉛筆で真っ赤なランジェリーの股間を指し、「おじさん、ここはなんて言うの?」と魔性ぶりを発揮して、完全にマウントを取っておじさんを惑わす。溶け気味の白いアイスキャンディー舐めにも注目だ。


「おじさんまだ起きないの?」と可愛く起こしてくれたのでこちょこちょ攻撃。ゼッケンビキニでは体育館でバトミントンに興じ、「ねえ、この前のお礼にマッサージしてよ」と懇願。たっぷりの乳液でにゅるにゅるマッサージにつぐみも気分が高揚しているようだ。さらにボンデージで拘束目隠しにも挑戦。羽根で丹念にいたずらされると本気とも思える色っぽい大きな吐息を吐く。長いカラフルキャンディを半ば強制的に舐めさせられ、激しい攻撃に「ねえ、もうこんなコトやめよ」と困惑する顔にグッときてしまう。暗闇の浴場では、タオル地のマイクロ眼帯ビキニで洗体タイム。ベレー帽が可愛いニット&チェックスカートでは、ボーダーのビキニ越しにやわらかバストを揉みしだかれ、淫靡な世界へと没中。『禁断の果実』のタイトルにちなみ、股間をりんご1個で隠すフルヌード手ブラも見せてくれ、セカンドも雛森の小悪魔ぶりにメロメロだ。ぜひその手で「禁断の扉」を開いてほしい。


雛森のDVDリリースイベントは2月13日(日)12時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。

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※本記事は掲載時点の情報です。

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