“令和1エロい女” 柊木里音「けっこうカットされました」2ndDVDで過激さ1000%

グラビア 公開日:2022/01/31 41
この記事を
クリップ

2020年秋、圧倒的フェロモンと変態感ムンムンのえっちなおねえさんが突如グラビア界に降臨。ショーパブのダンサーという経歴を持つ謎多きイイ女は、そのいやらしいカラダでグラビアファンを呑み込んだ。その名は柊木里音。しかし衝撃のDVD1枚をリリースしただけで鳴りを潜めた。そして2021年の年の瀬、“令和1エロい女“として進化し、その称号を証明すべく新作DVD『愚かしさ』(スパイスビジュアル)を発売。リリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


ジャケット写真と同じ、胸元がV字に切れ込んだニットに白のタイトスカート、近づけばとてもいい匂いがする、エロさ満載のおねえさん柊木。落ち着いた物腰と、妄想を掻き立てる振る舞いは、理性の箍が外れてしまいそうに艶っぽい。「撮影で着たものですがスカートだけ違います。スカートの中も色が違って♡」とさらりと見せてくれるいやらしさに取材陣も息を呑んだ。


久々のDVDでは家政婦となった柊木。「お客様にご奉仕するストーリーです。“愚かしい”ことをかなりましましたー」とにっこり。「ニップレスだけで“ぽろん!”っていうのが前作はなかったのでびっくりしました。ニップレスが衣装という概念がなかったので、初めて恥らいが芽生えました。絆創膏もありましたし、あまり外に出さない、本当に水着の下とかに付けて隠す用のニップレスとかも表に出したので、今日はなにも気合い入れなくていい日に穿いてる、普段遣い用のパンツを見られた感じです♡」と、柊木らしい色っぽい例えで説明した。さらに華麗な“ふんどし姿”も今作の見どころだが、「これハンドメイドなんですよ!ダンサーしていたお店のテイストが“和”で、みんな自作してたんですよ。その経験を活かせましたね。もちろん着け心地はばっちりです♡」と鼻高々。


「今作は本当に激しかったですし、これグラビアなのかな?って感じで、観る人を結構気まずくさせる作品だと思います(笑)」とアピール。デビュー作も衝撃のセクシーさで話題を呼んだが、それを100%とすると今回は1000%とかなりのエロス全開らしく、「今回演技の方もいろいろ頑張りまして、ファンの方からも“喘ぎ声が良かった”って言ってもらえて、そういった面ではファーストよりは良いかなと思います。過激度もこれよりは上はどうなっちゃうんだろっていうくらいやっちゃたので(笑)」と、自信のエロス10倍増しという。その中でもMAXどエロいシーンを聞いてみると「ドアノブを舐めるシーンですかね。ここが一番カットされてると思います(笑)。“エロ過ぎてダメだったわ”って審査が通らなかったみたいで、短くなってしまいました。元々は最高潮にエロいやつを撮ろうってスタッフさんとも意気込んでいて、カットされるの前提でやるだけやろう!ってなって、メイクさんも気合い入れて髪型可愛くしてもらって、思いの外がんばったのに…。でも一番エロいのは間違いないです」と太鼓判を押した。また「グレープフルーツを自分のカラダに絞りたかったんですが、なかったのでバナナを7本舐めました♡」と、えっちな笑みを浮かべて教えてくれた。


「衣装を着てるほうが逆に恥ずかしく、“脱いだほうがホーム、着たらアウェイ”」と思っていた柊木なのだが、最近は「同じエロいでも“着てるほうがエロい”というのに目覚めました」と、”着衣エロ”に興味が向いているそうだ。“令和1エロいグラビアアイドル”を名乗る柊木だが、まだ見せきれていないと、物足らない自分が顔を出すようで、今後は「苦手な可愛い系とかに挑戦したり、大人な“イイ女性”の雰囲気を意識したいし、SNSも今まで脱ぎすぎていたので、もうちょっとミステリアスにしようと思っています」と、自らを研究し、エロさに一段と磨きを掛けると宣言。2022年えっちなおねえさんの過激度はますますヒートアップしそうだ。





※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 10件)

関連タグ