西原愛夏、初めてのYバック姿に自信「歴代で一番面積が小さくて一番セクシー」

グラビア 公開日:2022/01/29 62
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現役歯科衛生士であり、芸能活動も並行している二刀流グラドルの西原愛夏が29日、都内でイメージBlu-ray&DVD『鏡の中の私』(サウスキャット)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


本作を手にした西原は「5作目(のイメージ作品)です。去年の10月頃に都内のハウススタジオと千葉の古民家で撮影しました。Blu-rayは初めてで嬉しいんですけど、毛穴まで見えていてびっくりしました(笑)」と目を丸くし、作品の内容を尋ねられると「本当の自分がわからなくなっているパリピなOLの女の子が、イケイケの社長に恋をするんですけど、本当は社長のスペックとかに惹かれていて、その後、視察に行った際に古民家のオーナーさんに恋をして、本当の自分を見つけるという内容になっています。今までにないドラマっぽくてお芝居がかった作品になっています」と紹介。


具体的にシーンの紹介を求められると「全部のシーンで長セリフが多かったんですけど、最初のシーンでは1人芝居が多くて、イケイケなシーンなんですけど個人的には好きですね。最初はスーツを着ているんですけど、赤い下着風水着に展開します」と話し、「あと初めてYバックを穿いたんですけど、これは歴代で1番面積が小さい&1番セクシーなシーンですね」とアピール。


加えて、お風呂のシーンもセクシーだそうで「完パケを見たらなかなか攻めていましたね。最後のシーンなんですけど、最後になればなるほどセクシー度は増していくと思います」と言葉に力を込め、勤務している歯医者に本作を飾ることはできるか尋ねられると「飾れないですね。血圧が上がってしまうかもしれないです…(笑)」とニッコリ。本当の恋に目覚めるシーンはどこになるか質問されると「だんだんとなので“ここ”ってシーンはないですね。私自信にも人を好きになるときって、いきなりバーンって好きにはならないで、だんだんと好きになっていくタイプなので、それは自分と重ね合わせたときに一緒だなと思いました」と自身の恋愛パターンも告白した。


2022年もひと月が経とうとしているが、どんな1ヶ月だったか尋ねられると「意外とゆっくりとする時間が多いんですけど、決まっているお仕事とかもあるので、そろそろエンジンを入れて頑張っていかなきゃなって思っています(笑)」と気合を入れ、今年の目標については「グラビアの目標は同じことをずっと言い続けているんですけど、紙の写真集を出したいです。カレンダーとか紙のものを出したいですね」とコメント。「今回は大人っぽいDVDになったんですけど、今年27歳になるので、そろそろ大人な方向にシフトチェンジしたくて、このDVDが始まりということで、大人な知的な女性になれるように頑張ります。壇蜜さんは圧倒的で、品があって喋っただけで色気がムンムンじゃないですか。しかも頭がいいので、壇蜜さんのような知的な女性になりたいと思います」と意気込んだ。


なお、「少し痩せた?」との声が飛ぶと「単純に食の好みが変わって、お肉とかお菓子が大好きだったんですけど、まずお菓子をあまり食べなくなって、もともと舌がおじさんなんですけどお肉より魚介類とか山菜とかにハマり出して、自然と痩せていきました。あとはアクションの稽古もしているので、健康的に痩せたなと思います」と答え、「ただ胸が小さくなってきちゃったなと思ったので、今日のイベントのために2kg増やしました(笑)」と打ち明けた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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