来月28歳となるが、しっとり落ち着いた愛人感が年齢以上の女っぷりとエロスを放ち、90cm Gカップの道産子むちふわ美巨乳で世の男性を虜にしている令子。元々は医療事務の仕事に従事していたというのも納得の風貌。コロナ禍でのデビューとなり、リリースイベントなども行われず、その実態はヴェールに包まれていたが、3枚目となるDVD『ひみつの令子先生』(竹書房)のリリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催され、“ナマ令子”がお目見えとなった。
自身のイメージカラーという紫のビキニ。上品なマーブル模様に紐が紫という令子らしい水着を纏い、少々緊張した面持ちで登場。「今日のために買いました。きれいに盛れる、カラダのラインにぴったりハマるようなデザインが気に入ってます」と微笑を湛えてじつに色っぽい。
今作は英会話教室の先生という役どころで、「本人役なんです。グラビアアイドルの令子というのを隠して先生をしているんですが、身分がバレてしまい、ほかの生徒に黙っている代わりにいろんなえっちな要望も聞いちゃいます。断ることができず、自宅に行ったり、食事に出掛けたり、お泊りもします」と、なんとも官能的な展開にワクワクが止まらないが、3枚目にしてデザインニップレスを解禁したと言い、「ウェディングの衣装で付けました。結婚まではしないのですが、じつは好きな人の前で着たかったんですよねって言う感じで、結局相手のこと気に入ってたんですよね」と説明した。エロいシーンも聞いてみると「飴2種類と、フランクフルトを舐めてますね。今までの中では頑張ったシーンだと思います。あと、マッサージを受けるというのも初めてだったので、そのシーンも初挑戦ながら頑張ったのではないかな」と極限まで挑んだセクシーシーンをアピールした。
令子と言えばミステリアスさとエロさを引き立てるメガネだが、彼女は伊達ではなくリアルメガネ。「メガネお好きな方って意外と居るんだなって、グラビアを初めて知りましたね。メガネ+黒髪でその髪が長いっていうのがめちゃくちゃ良いって仰ってくださって、このスタイルは崩さずやっていきたいと思います。グラビア界としてはメガネに度が入ってるというのがあまりいらっしゃらないので、そこで“メガネ=令子“という存在をいろんな方に知っていただきたいというのもあって、今年はいろいろトライしていきたいですね」と抱負を語った。
官能的なメガネ美女“令子“の魅力に触れると、気になって忘れられない魔力にハマっていただきたい。
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