柊木里音 フェロモンだだ漏れのHカップ、刺激強めの過激度は令和No.1

グラビア 公開日:2022/01/21 58
この記事を
クリップ

一昨年の秋に突如舞い降りた、フェロモンをたっぷり湛えたHカップおねえさん柊木里音。艶っぽいむっちりとしたおっぱいに腰のくびれラインが目を引くメリハリボディは、ほんのり変態性が感じられるえちえち度に満ち溢れている。衝撃のデビュー作から1年3ヶ月、待ちに待った2ndDVD『愚かしさ』(スパイスビジュアル)が発売された。


露出感たっぷりのニットでバストや股間を触ってお楽しみ中のところに誰やら急に訪問者が。「何しに来たの?」と訝しげな顔をしながら、瞳の奥には何かを待っている期待が透けて見えそう。いきなり押し倒され、絆創膏のみでトップを隠しただけのたわわな乳房を揺らしてすべてを受け入れ、滴る汗も気にせず没入するえっちな里音。「私、マッサージするの大好きなんです!」と、ボルドーカラーのランジェリー姿で卑猥なマッサージを施す。ブラから飛び出たのはふたたび絆創膏ニップレスの美巨乳。今度は自身を激しく慰める。


ふりふりのメイド服では、ツインテールで可愛さを演出するも、ドアノブをやらしく舐め回し、これぞ柊木!と言うべきエロプレイが炸裂。メイド服の下は過激なT字衣装で、「逆に汚しちゃいました。すみません…」と、はしたない姿もいとわない。「見るもの全部がキラキラです!」と期待に胸膨らむ柊木といっしょにラブホテルへチェックイン。エメラルドグリーンのランジェリーががっつり透けてる長袖ニットにピタデニムはやる気満々で、早速エロモードへスイッチオン。激しく揺れるバストにはハートのシールニップレスのみで、柊木らしい激しい運動量でフィニッシュ。バスルームではたっぷりのローションでアワビの裏のような玉虫色のシールニップレスに、もはや着けているのも忘れるくらいのマイクロビキニでいちゃいちゃ。


和服姿でしっとりなシーンで終わるかと思いきやそこは柊木。足を上げさせられたまま腰紐で手を拘束されて、えっちな格好で攻められるが、こだわりのふんどし姿を披露し、過激さ倍増の外せない必見シーンだ。「このままずっとご奉仕してもいいですか?」本能のままメス化した柊木が頭から離れない。令和No.1のエロ女王を証明するこの過激さは誰もまねできないレベルと言える。


柊木のDVD発売記念イベントは、1月30日(日)12時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定。新型コロナウィルス感染拡大の折、直前のチェックをお忘れなく。



※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 8件)

関連タグ