宮崎華帆の名前でグラビアデビューした当初から、新人らしからぬ過激な作品で、グラビアファンの度肝を抜いたなみ。橋本梨菜や森咲智美等が所属する事務所R・I・Pへの移籍を機に現芸名に改名した。改名してもその過激さは進化するばかり。163cmのスレンダーボディに、85cmの美乳がフェロモンを放つ。しかも空手が初段の腕前と、クールビューティーな魅力もたまらない。そんななみの改名第2弾DVD『MaMix』(スパイスビジュアル)のリリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。
SNSでの予告通り貝殻ビキニで登場したなみ。「青森県むつ市のふるさと納税の返礼品で、6,000円収めればいただけます。本当は下もあって貝殻3点セットなんですが、下はさすがにわたしのホタテが出ちゃうので(笑)」と、さらりとえっちな発言も飛び出し、「作った方からもコメントもいただきました。これ男女兼用なのでぜひどうぞ」と記者陣にも勧めていた。
今作の印象を聞かれ、「小道具が多かったですね。マッサージ機とかバナナとか…監督さんのアレンジが強かったです」と照れながら紹介、「私は家政婦の役で、行った先でなんでも言うこと聞いちゃいます!」と夢のような1日を体験できるような内容に。過激さは前作を凌ぐ勢いで、野外でY字衣装での撮影では、「屋上で撮ってたんですが、窓から人が見てて、「ヤバい!人が見てますよ!」「隠れて!」みたいな感じで(笑)」とエピソードを話し、そのなかでも一番セクシーなシーンを敢えて選んでもらうと、「やっぱり夜ベッドですかね。シールニップレスなんですが、上下なんですよね。下もです。ヤバいですよね(笑)。過去イチの露出だと思います」と、スレンダーな美しいボディラインが堪能できる一番観てほしいシーンだという。
全編際どすぎるシーンの連続で、なみの真骨頂といえる今作。これ以上は18禁?と危ぶまれているが、同事務所には「18禁グラドル」の金子智美が所属している。森咲智美からエロスの継承を受けて“W智美”へ、さらに金子から“18禁”を継承するのがなみと、エロスの系譜は脈々と受け継がれていく。
「2022年は“なみ”だけにビックウェーブを起こせるように、女優、タレント活動も始めたいです。空手を生かしてアクションにも挑戦していきたいです」と意気込みを語るなみ、グラビアでは一体どこまで過激を極めるのか目が離せない。
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