グラビアが大好評につき『週刊プレイボーイNo.3&4』に登場していいる高田里穂の未掲載のアザーカットが公開された。
高田里穂のグラビアは、週刊プレイボーイの公式サイト・週プレ グラジャパ!のサブスクリプションメニュー「週プレ プラス!」内コンテンツ+スペシャルでも特集中。
<高田里穂インタビュー>
――昨年9月、約11年ぶりに週プレでグラビアを披露していただいき、昨年末から今年の年始にかけ、2度にわたる週プレ再登場です(2021年52号、2022年3、4合併号)。
まさかこんなに早く、また撮影の声がかかると思ってなかったので、本当に嬉しいです。ただ筋トレを最低限しかやっていなかったので、慌てちゃって(笑)。必死で体作りに励みました。
――撮影で心掛けたことは?
前回は久々のグラビアということもあり、かなり気合いを入れて臨んだんです。だけど今回はリラックスして、より素の自分を出せるよう意識しました。
――本誌3、4合併号のグラビアではまさにリラックスしているというか、笑顔のカットが多めですね。
私、映画やドラマだとツンとした役柄が多いので、気難しいタイプに見られがちですけど、そんなことはなくて(笑)。
そんな普段の様子をお見せできるのと、自分で見ても楽しい気分になるので、すごく気に入っています。
――今回は「週プレ プラス」のサブスクサービス「+スペシャル」とも連動。写真、動画ともに点数が多く、いろいろな高田さんが見られますが、お気に入りは?
グレーのランジェリーの上に、黒いタートルニットを着ている一連のカットです。衣装は自分からリクエストしたんですけど、ニットの下から素脚が出ているラフな感じがセクシーで大好きです。
それと(チューブ型の)バンドゥ水着も自分からお願いしたんですけど、それはデザインがかわいくて着た瞬間、心が弾みました。衣装以外ではさまざまな表情を引き出していただきましたので、今回もすべてお気に入りです(笑)。
――最後に読者へメッセージを。
昨年9月のグラビアをご覧いただいた皆さんの応援があり、再度グラビアを撮影していただくことができました。ありがとうございます。出来上がりは自分的に大満足です。
グラビアはその時々の自分を表現するもの。特に+スペシャルは大ボリュームなので、いまの高田里穂が存分に映し出されたものになっていると思います。男女問わず、皆さん是非、ご覧ください!
©中村和孝/週刊プレイボーイ
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