しなやかGカップボディ凛咲子、福岡のイツザイ グラビアデビュー

グラビア 公開日:2021/12/29 35
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2020年に地元・福岡から上京してデビューを果たし、本格的な芸能活動をスタートさせた凛咲子


162cmの身長にスリーサイズは上からB88・W55・H85(cm)、バストはGカップと究極のスタイルを併せ持つ彼女は、すでに撮影会などで圧倒的な人気を獲得している。現在はモデルとしても活躍している彼女が、待望の1stDVD『りーちゃんの夏』(竹書房)をリリース。本格的なグラビア活動は今作が初めてとなるが、そのスタイルは圧倒的でトップグラドルに勝るとも劣らないレベルだ。


また新たな逸材がシーンに登場した。凛咲子、24歳。たわわに実ったGカップのバストはお見事で、さらにウエストもキュッとクビレている。細身なのにバストがGカップとはあまりに理想的なボディだ。それに加えてフェイスも超美形。顔良し、雰囲気良し、スタイル良しと三拍子揃っているだけに、グラビア業界では決して止まることはないだろう。


そんなスケールの大きい恐るべき新人・凛咲子の1stDVDは、沖縄・宮古島でロケを敢行。宮古島の美しさもぶっ飛ぶほど彼女のボディが素晴らしすぎる。着用した水着は彼女のスタイルをより際立たせるラインナップ。ジャケットにも掲載されている赤の三角ビキニに代表されるように、新人としては露出も高い。洗車のシーンで着用した黄色と白のボーダー水着も捨てがたく、ランジェリー風水着ではGカップのバストがここぞとばかりに主張。お風呂ではチューブトップの水着がこれまた面積が小さく、バストを存分に楽しめる。ボリューミーなGカップのバストにクビレたウエスト、プリッとしたお尻に視線が口づけだ。


水着姿ばかりに注目が集まるが、着衣姿も是非とも抑えて欲しい。今作では制服、エステティシャン的な衣装などを着ており、どれも彼女のスタイルにマッチ。水着以上に妄想が膨らみ、意外とセクシーだ。シーンとしては全体的に新人ということで挨拶な意味合いもあってソフトな仕上がりも、セクシーさを全面に押し出したシーンも収録されている。キュートさとセクシーさの両面を楽しめる構成で、凛咲子の魅力を存分に楽しめる内容だ。


オススメはズバリ赤い三角ビキニを着用したビーチのシーン。これぞ”ザ・グラビア”と思わせる出来栄えで、究極のスタイルを併せ持つ凛咲子にはビーチが実に良く似合う。また、地元が福岡なだけに今作では博多弁でセリフを発するなど、自然体を強調。その飾らない姿勢も評価に値する。その凛咲子だが、将来的には女優やタレントを目指しているとか。テレビやスクリーンで彼女の姿を見てみたいが、グラビアのシーンで見たいと思うのが男性の本音だ。これだけの逸材を他の業界がスルーはずもないが、ひとまず次回作で再び究極のスタイルを見てみたい…。今後の活躍に要チェックだ。


凛咲子のDVD発売記念イベントは2022年1月9日(日)、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館 8Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。



※本記事は掲載時点の情報です。

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