超過激デビュー “首輪女子” ましろ碧乃、趣味は「肌を露出すること」底しれぬM度

グラビア 公開日:2021/12/25 254
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愛くるしいルックスにGカップバストとくびれ、さらに趣味は「肌を露出すること」という期待のグラビアアイドル、ましろ碧乃(ましろ・たまの)。


11月26日にファーストDVD『わたしは遊園地』(竹書房)を発売すると、その過激すぎる内容に話題は沸騰。クリスマスには秋葉原ソフマップにて発売記念イベントを開催し、DVDと同じく過激な衣装で会場をどよめかせた。


「ドMの地味な女の子が街で出会ったドS男性に調教をお願いし、ドMの快楽に溺れていきやがて…。」というファーストDVDとは思えない過激な内容の『わたしは遊園地』。「先日初めて自分で作品を見て、ようやく実感が湧いてきました。ドキドキしてます」と語る、ましろ。撮影に関しては「初めてのことばかりでしたが、肌を出すことが趣味なので、ずっと楽しかったです!」と、ただならぬ大物の気配を感じさせた。


そして、気になる…、気になりすぎる衣装に関して質問が飛ぶと、「この貞操帯はいつか着けてみたいと、憧れていたものなので、ファーストDVDで着けられて良かったです」と語り、着け心地に関しては「あぶないな~!」としながらも、「これを着けて動くと骨にあたって痛いんですが、それがドMとしては良いのではないかと思います。結構痛いです。首輪はいつもしているやつで私物です。これも鎖骨にあたって痛いけど、やっぱりドMとしては良いんです」と笑顔で語った。また、「一番見て欲しいシーンは?」の問いには、「舌を引っ張られるシーンです。あんまりアイドルDVDではないんじゃないかな?制服で彼の部屋を訪ねて、キスからベロをひっぱられて…、このベロが短いところが私のチャームポイントなんです」と自信をのぞかせた。


それでも自身の評価は厳しく、今作は「100点満点中50点!」とのこと。その理由は、「まだまだ出来ていないことがたくさんあるので。とくにセリフが苦手なので、次はセリフや演技をもっと勉強して挑みたいです」という向上心から来るもの。さらに今作では、「過激すぎてカットされてしまったシーン」もあるのだとか…。とんでもないポテンシャルを感じさせるましろ。レジェンド入り必至のファーストDVD『わたしは遊園地』、これは早目にチェックしておく他ない。



※本記事は掲載時点の情報です。

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