おっとりした語り口と目尻が下がったうるうるの瞳に、むっちりFカップがたまらない魅力を放つ桜りん。圧倒的小悪魔感で世の男性の心をメロメロにさせる“えっちな女神”は、6年間新体操で鍛えた軟体ボディで悩ましいポーズもお手の物。「グラビア界で私より柔らかい人はいないと思ってます」と宣言するほどだ。6枚目の新作DVD『好きっていって』(竹書房)でも“開脚率”多めの内容で話題となっている。19日には秋葉原・ソフマップでリリースイベントが行われた。
真っ白の王道ビキニで登場した桜。「初心に戻って頑張ることを止めないようにという自分への喝を込めて、清純な白が可愛いの原点ではないかと思って選びました。もう1着は今まで着たことがないオレンジ色のビキニです。ネイルもペディキュアも合わせたんですよ。今日のために昨日買ってきました、高かったです」とにっこり。
今作は桜がちょっとSなインストラクターの先生に、観る側はそのレッスン生というストーリー。「ジムでは走ったり、バランスボールで体幹を鍛えるよ♡って言って、跳んだり腹筋を鍛えたりしています。個人レッスンではおうちで基本わたしが誘惑する感じで指導しております」という、なんとも羨ましい積極的なトレーナー役にワクワクが止まらない。「“私の真似して”って開脚させて、“なんで開かないの?“ってちょっといじめたり、“私の太もも触って“ってもみもみさせてます♡」と、Sなトレーナーのようだが、過去作を通じてSの役は初めてなんだそうで、「気持ちいいです(笑)。わりとすんなりと素のままでできたかな。ちょっといじわるっぽいこと言うほうが好きかも」とにんまり。
一番聞きたいセクシーなシーンについては「やっぱりジャケットのV字衣装ですかね。酔っている設定で、最初はおっぱいの形がよく見えるニットを着ていて、甘えて“チュー”をいっぱいしてこの衣装に展開するんですけど、夜のホテル感が出ててセクシーだなって思います。あと、ブルーのニップレス水着がエロいなって。おっぱいの形が分かるし、おっぱいの揺れが露わでえっちです。そして膝枕して甘えてるシーンがあるんですが、タイトルの『好きっていって』にちなんでいて、生徒に“好き”って言わせようとする私の小悪魔な部分がを観てほしいです」と、予めまとめておいたという真面目さも垣間見える、素晴らしい紹介。ちなみにプライベートでも時折“小悪魔”が顔をだすのだそうだ。
今年を振り返り桜は「徐々にイベントとかファンの方と会える機会が増えてきて嬉しいなというのと、イベントできるありがたさというのも感じました。撮影で遠くへ行けなかったというのもあるんですが、制限された中では、いろんな活動させてもらったなと思います。桜りんとしては二重丸あげたいですね。アイドル活動(カメレオン・リパブリック)のほうも勢いをつけて注目されるグループになりたいなと思ってます。アイドルでも色な人をメロメロにしたいな。ふふ♡」と、力を込めた。
桜は、12月24日放送の『鎧美女』(フジテレビONE)に登場。むっちりボディを鎧に包み、脱いだあとの“甲冑痕”を愛でるフェチな世界を愉しんでしいただきたい。
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