”雰囲気エロスNo.1” 琴井ありさを覗き見気分「彼氏目線で想像して」

グラビア 公開日:2021/12/18 63
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一昨年12月にグラビアデビュー、2020年の期待の星として、バスケットで鍛えた美ボディと、Fカップの美乳、そしてチャームポイントのぽってりとした明太子リップでグラビアファンを一瞬で虜にした琴井ありさ


SNSでは“チラリスト”として、着衣セクシーをテーマにそそる画像の投稿を始めると、フォロワーがうなぎ上りに増えたという。唇が色っぽいからなのか、そこはかとなくエロい空気を漂わせて、オトナのイイ女感ムンムンの琴井が放つ4枚目のDVD『SPY FILM』(エアーコントロール)も、彼女のエロい肢体が織りなすさまざまなえちえちシーンが満載となっている。そんな期待作の発売記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


もしも、琴井ありさがライブ配信をやっていて、録画ボタンを解除し忘れたら…映してはいけないものが…。RECを止め忘れたグラドルがまさか、こんなことをしていたなんて。プライベート映像流出!という前のめりなストーリーに妄想も膨らむ。「今まで不倫とか、園長先生と○○とか、ねっとりした設定が多かったんですが、今回はシンプルに恋人役なんです。”チラリスト”としての着衣グラビアなんかも取り入れていただいて、覗き見アングルが多くて、面白い設定になっています」と説明。なかでも印象的だったのはお風呂のシーンだそうで「私が生脱ぎしてすっぽんぽんになるんですけでど、いい感じに見えないようなアングルで撮っていただいていて、撮影もいろいろ大変だったので」と苦労して撮った渾身のシーンを紹介した。さらに裏ジャケットにある超セクシーなポーズについて、「こんな格好見たことないってよく言われます(笑)。四つん這いバックショットって言うんですかね?彼氏アングルで想像していただけるとよりえっちかな」と照れ笑い。


昨今のイメージDVDでは主流となっているデザインニップレスを初解禁、「これは隠れてはいるけど、着てるって感覚がないので、本当に裸の気分ですごい恥ずかしかったです。貼り心地(笑)は、けっこう取れそうで、実際取れたんですが、そのたびメイクさんが”はっ!”って駆け寄って直してくれました。今までで一番露出したかも」と、初ニップレスに苦戦したようだ。「あと、ジャケットのV字衣装。こんなのも今まで着たことなかったです。でも衣装も、メイクも髪型も好きなんです。ファンの方からも”すごい琴井さんらしいね”って言われるので、カッコいい、堂々としてる感じが出てて、素の私に近いのかなと思います」と分析した。


ジャケットには”雰囲気エロスNo.1”との表記があるが、「ありがたいことに、雰囲気エロスとか妖艶美女とか書いていただくんですけど、私は実感ないんですよ。でも街で声かけられる時、”OLです”って言うと、”こんなエロいOLいないよー、絶対夜の仕事してるでしょ”って言われるんです。だからエロい雰囲気出てるのかなって思うときはあります」と、”フェロモンエピソード”を教えてくれた。


最後に着ている水着について聞いてみると、「これ実はランジェリーなんです。クリスマスが近いので、赤と緑のクリスマスカラーにしました。このイベントのために買ったんですが、今後プライベートで着ることになると思いますので、一足先にお見せしちゃいます」とえっちな笑顔で誘惑。ちなみに明太子リップの調子は絶好調で「保湿たっぷりしてきたんで、ぷるぷるです!」とアピールした。


琴井は来年1月、池袋・シアターKASSAI上演の「星の少年と月の姫」で、初の舞台に挑戦する。グラビア以外のジャンルにも活躍の場を広げる彼女に2022年も注目したい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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