多くのミスコンで話題沸騰 倭早希、才色兼備なグラマラスボディに熱視線

グラビア 公開日:2021/12/02 53
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横浜国立大学在学中の2015年に「ミス日本2015」でミス日本 ミス着物を、そして2017年開催の「ミス・ワールド2017 日本大会」で準ミス・ワールドに選ばれて日本代表にもなった倭早希(やまと・さき)。


ミスコンで名を馳せた彼女が、グラビアデビュー作となる1stDVD『やっぱりきれいなお姉さんが好き』(ギルド)をリリースした。ミスコン時代から芸能関係者の熱い視線を集めていた倭。待望のデビュー作でその美貌とスタイルを出し惜しみなく披露している。


さすがにミスコン出身だ。可憐で優雅な雰囲気を醸し出すその美貌に魅惑のグラマラスボディ。172cmと女性にしては高身長にスリーサイズは上からB92・W60・H86(cm)と非の打ち所がなく、トップグラドルや人気モデルにも比肩するレベルだ。しかも横浜国立大学卒というインテリジェンスも併せ持つ才女。才色兼備とは、倭のような女性を指す言葉だろう。それぐらいトータルバランスが優れている。


そんな彼女の記念すべき1stDVD。設定は教師役で、生徒を誘惑するという男性の妄想が膨らんでしまうシチュエーションものだ。冒頭では白いワイシャツにミニスカという、セクシーな女教師をイメージした姿の倭が教壇に登場。白ワイシャツとミニスカという着衣の状態だが、横に向くと豊かなバストに視線が奪われてしまう。「授業中にいつも何考えているの?」と小悪魔的な表情で生徒に問いただす倭。そんな格好をされたらイケないことを妄想するに決まっている。照明を消すと、教室という聖域でイケない先生に変身。同シーンは恐らく生徒の妄想シーンだと思うが、衣装を脱ぎ捨てて下着風水着へと展開するなど、冒頭からいきなりセクシーなシーンで視聴者を興奮させてくれる。


野外では競泳水着で自慢のスタイルを強調。こちらはどちらかという爽やかなシーンだ。そして屋内に場所を移してテニスやフラフープに興じ、豊満なバストが揺れまくる。保健室ではイケない先生の顔が再び登場し、お風呂や自宅などで生徒を誘惑しまくるなど、見逃せないシーンが続く。最大のハイライトは、黒い変形水着を着用した夕方のベッドにタオルだけで身体を隠した最後のベッドシーンか。特に前者はスタイルの良さが遺憾なく発揮されており、グラビアとしても秀逸のシーン。全体的にソフトな仕上がりも、随所で28歳の大人の余裕を感じさせた倭。次回作が今から待ち遠しい限りだ。


倭のDVD発売記念イベントは12月12日(日)、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館 8Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。

※本記事は掲載時点の情報です。

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