鈴原りこ、ジューシーボディを絆創膏だけで隠すシーンに挑戦「やり切りました!」

グラビア 公開日:2021/11/28 30
この記事を
クリップ

ピュアネス100%の笑顔と肉感溢れるジューシーボディのギャップが悩ましい大胆清純派グラドル・鈴原りこが28日、都内でイメージDVD『生徒会長のひみつ』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


鈴原にとって9作目のイメージ作品となる本作は、8月に千葉県で撮影を行い、自然の中でゆったりと撮影することができたそうで、仕上がりを聞かれると「今までで1番ストーリー性がしっかりしていて、教育実習生の先生と秘密の恋をしている生徒という設定なんですけど、年齢的に(生徒役は)大丈夫かなと思ったんですけど(笑)、最後までやり切って頑張ったので、ぜひ見ていただきたいなと思います」と言葉に力を込め、自身は生徒会長の経験はあるのか尋ねられると「全然なくて、成績も全部平凡だったので、(生徒会長役ができて)嬉しかったです(笑)」と笑顔を見せた。


具体的なシーンの紹介を求められると「見ていただくとわかるんですけど、全部のシチュエーションが“すごい!”って感じで(笑)、1番は初めて挑戦した絆創膏だけ(上も)下も…(隠す)という大胆なシーンがあるんですけど、私的にピュアな感じに演出ができたかなと思うので、1番見てほしいかなと思います」とアピールし、貼り心地を追求されると「ガチの絆創膏だったのでちょっとアレだったんですけど(笑)、やり切りました!」と答えた。


また、印象的な衣装を聞かれると「衣装という衣装を着ていないんですけど、私といえば恒例になってしまっているかわからないですけど、泡ブラは今回もしているので、そちらもえちえちな感じで頑張ったので見てほしいですね」とオススメし、ジャケットにもなっている体操着の下に着ているY字の衣装が話題に上がると「外でテニスをしながら、中で休憩して展開するんですけど、私、本当に運動音痴で、テニスをしているんですけど本当にできていなくて(笑)、そこの素が出ている部分も面白いと思うので、ぜひチェックしてほしいです」と苦笑した。


大胆なシーンが満載な本作だが、恥ずかしかったシーンはあったか尋ねられると「保健室で休むシーンがあるんですけど、シーツ1枚で包まって、お尻も出ちゃってというシーンは、見えないようにしながら、初めてやる演出もあって、それは見てのお楽しみなんですけど、恥ずかしいかなあと思いました(笑)」と照れ笑いを浮かべた。


次作で大台の10作目となるが、撮影でやってみたいことについて鈴原は「記念すべき10枚目は、これまでの演出とか露出度とかを維持しながら、もっといい作品になっていくように撮りたいなと思っています」と意気込み、絆創膏を超えるようなシーンに挑戦したいかと声をかけられると「絆創膏を超えたらすごいですね(笑)。超えるような演出を随時探していきながら、いい作品が撮れればなと思います」と語った。


今年はどんな1年だったか尋ねられた鈴原は「DVDも出させていただいて、こういう時期でもあったのでやりたいことができなかったというのが、みなさんもあったと思うんですけど、来年からはみなさんに喜んでいただけそうなことが進んでいくと思うので、そちらもお楽しみにしていただきつつ、グラビアももっと成長していければなと思います」と抱負を交えて返答。現在もタレント業以外に、介護の仕事やコンセプトカフェでの仕事もしているそうで「新宿のコンセプトカフェで働いています。“私の夢を応援してね”というコンセプトのカフェで、1番年上なので店長代理みたいな感じで頑張っています(笑)」と打ち明けた。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 30件)

関連タグ