“小悪魔美少女” 榑林里奈DVDデビュー、チャームポイントは「白い肌と形のよいお尻です」

グラビア 公開日:2021/11/29 17
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愛らしいルックスの向こうに色気を秘めた小さかわいい小悪魔美少女・榑林里奈が28日、都内でイメージDVD『クレバちゃん』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


初めてのDVDを手にした感想を聞かれた榑林は「ついに形になって、実感が湧いてとても嬉しいです」と笑顔を見せ、撮影は6月に都内と千葉で行ったそうで「千葉のホテルで撮影をしていたら、ちょっと弱ってしまった鳥さんがいて、みんなで心配していたら、監督が蘇生させたんですよ(笑)。女の子だけじゃなくて動物の扱いも上手な監督さんでした(笑)」と裏話を告白。初めての動画撮影の感想を求められると「セリフがあったり、(撮影中に喋れず)あまり指示を出していただけないので、そこを感じ取りながら、気持ちを込めながら撮影するのが難しかったですね」と苦労を明かした。


作品の内容を尋ねられると「私が女子高生役で、先輩のことが好きなんですけど、いけない先生といけない関係になってしまうストーリーになっています」と説明し、具体的には「教室とか保健室とか、いろんな部屋でえちえちなシーンがあったり、テニス部の合宿に行ったシーンでは、外で自主練をしているところに先生が来て教えてもらったり、汗をかいたのでそのあとにお風呂に入るシーンがあるんですけど、大浴場で先生が…(笑)」と照れ笑いを浮かべながら紹介。


注目してほしいシーンを聞かれると「黄色くて一瞬、裸に見える変形水着と、パジャマの中にも別の変形水着を着ているんですけど、どちらのシーンも服を脱いだらこの姿になって、展開が多い作品になっているので、そこにも注目してほしいですね」と答え、それぞれどんなシチュエーションになっているのか追求されると「黄色い水着は、私が花柄のワンピースを着ていて、それを『先生…』って感じで脱いでいくシーンで、パジャマのシーンは、学校でお泊まりのシーンがあって、そこで先生に図書室に呼ばれて…っていうシーンになっています」と打ち明けた。また、セクシーだと思うシーンについて榑林は「全部セクシーなんですけど(笑)、保健室でのブルマのシーンは自分的に幼さと大人になりかけている女子高生の部分を出せたかなと思います」と手応えをにじませた。


グラビア活動を始めたキッカケを尋ねられた榑林は「去年の夏から今年の春にかけて、集英社さん主催の『ギャルコン2021』というオーディションに自薦で応募して、審査を通っていくことができて賞を獲って、さらにグラビアをやりたいと思ったのがキッカケで、グラビアに強い事務所に入らせていただきました」と経緯を説明し、自身のグラビアでのチャームポイントを尋ねられると「白い肌と形のよいお尻です」とニッコリ。趣味を聞かれると「競馬とパチスロです(笑)」と答え、取材時はジャパンカップ出走直前だったが、「今日はイベントに集中します(笑)」と力を込めた。


最後に、今後の活動の抱負を聞かれると「ヤングジャンプさんに載らせてもらったときはセンターと巻末だったので、今度は表紙巻頭を目指して、ほかの雑誌でも活躍できるようなグラドルになりたいです」と目を輝かせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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