阿久津真央 気さくな関西女子が色っぽく変貌、“まおまお”のGカップ美ボディにため息

グラビア 公開日:2021/11/17 65
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関西でのモデル活動を経てレースクイーンの道へ進み、「日本レースクイーン大賞グランプリ2017」 では、みごと8代目グランプリを受賞をきっかけに東京で本格的にグラビア、タレント活動を始動させた“まおまお”の愛称で親しまれている阿久津真央


親しみやすいキュートな笑顔、そしてサーキットを彩った美ボディは、86cmのGカップに58cmのくびれが絶品。ファンへの対応が、いわゆる“神対応”で、撮影会などではいつも彼女の周りには人垣ができる。そんな阿久津の1年ぶりとなる新作DVD『ええよ』(スパイスビジュアル)が発売された。


デビューDVDの『見やんといて』、前作の『あかん』に続く、関西弁タイトルの第3弾は、いままでの“拒絶”志向から、「ええよ」と“受け入れ”へ変化した。自慢の彼女“まおまお”の自宅を訪問。「来んの早かったな」と玄関先で笑顔で出迎えてくれる。黒のタンクトップにデニムの超ショートパンツで「めっちゃ濡れたー」と、可愛い失態。そのショーパンを脱ぐとキュートなヒップがこんにちは。キッチンでちょっと誘うような視線を投げかけ、タンクトップをたくし上げると、たわわなGカップ美乳がまたセクシー。今度はバチバチにナースコスチュームで決め、展開後の白のランジェリーはレザータッチのようだ。それとガーターストッキングの組み合わせでエロさ3倍増し、陽光のベッドの上で誘惑ポーズが止まらない。赤のセクシーランジェリーの上にスケスケのブラウスを羽織って部屋掃除、ランジェリーのワイヤーからはみ出た横乳にドキッとさせられる。


横になった姿勢でつぶらな瞳を輝かせ「なあ、泊まってく?」と積極的なアプローチ。そうと決まればセクシーフルスロットル。落ち着いた色合いの大人なV字変形衣装で誘惑ギアも一段上がる。さらにローションテカテカのゴールドビキニは細かいスパンコールタイプでよりゴージャスでエロティックに迫る。ここは特に弾けそうな感触が手に取るように分かる美尻を堪能して欲しい。さらにスケ感たっぷりのバンドゥビキニでは花を浮かべた浴槽でしっとりオンナっぽく、そして可愛く。そこからシャワー、あわあわシーンへと、ここはキュートさを全面に出している。一転、粗目のラインが特徴的なセクシー衣装では、まるでストッキングを破くように、“びりびり”とラインを指でちぎって露わになった、阿久津のむちっとした太ももに興奮がおさまらない。和テイストでコーディネートされた、素肌に着物のシーンも外せないシーンだ。


素顔は気さくな大阪の女の子だが、セクシーな衣装になると途端にエッチな雰囲気を醸し出すギャップが阿久津の真骨頂。キャリアを重ね一皮むけた“まおまお”の絶品ボディをぜひご覧いただきたい。


阿久津のDVD発売記念イベントは、11月27日(土)18時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定だ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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