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『ゴッドタン』ド級エピソードで話題沸騰 森のんの、極上8等身美女が制限突破

グラビア 公開日:2021/11/14 0
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アイドルグループ「SAY-LA(セイラ)」の元メンバーとして活動、昨年9月に卒業しグラビア界に転身。170cmの高身長から伸びる美脚は股下82cmを誇る8等身、バストは形の良いFカップと、さすが自らを”アイドルサイボーグ”と名乗っていいただけのことはある愛嬌の良さと美貌で、グラビアファンの心を掴むのにも時間は掛からなかった。


今春『週刊プレイボーイ』で美脚を活かした超ハイレグショットを公開。そのグラビアのタイトル「膣キュン♡してもいいですか」というパワーワードで旋風が起こり、みごと“脱アイドル宣言”を完結してみせた。そんな森の2ndDVD『non limit』(エスデジタル)をリリース。記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


ツートンのトロピカルなビキニ姿で登場した森は「南国をイメージした作品だったので、合わせてみました」とにっこり。今作は宮古島でロケを敢行、「初めて行ったんですが、海が本当に綺麗でしたね。今回はアクティビティには挑戦しなかったんですけど、それでもザ・海みたいな南国の雰囲気を味わえました」と振り返った。


2枚目となる今作は彼と旅行デートの設定で展開するが、おすすめポイントが3つあると言い、「ひとつめはジャケットにもなっていますが、ボディシールに初チャレンジしています。面積が少ないのですごくハラハラしましたね。これは売っているものではなくって、スタイリストさんがひとつひとつコーディネートしてくれたオリジナルなんです。ふたつめは、私今年26歳でだいぶ“おねえさん”なんですけど、セーラー服を着させて頂きました。“姉セーラー”ですよ♡。屋外の撮影で、移動ももちろんセーラー服だったので、すっごく恥ずかしかったんです。その感じが作品にも出てると思います。そして3つめが、膣キュンで話題になったあの時の大胆なハイレグ並のハイレグを今回も着ています」とアピールした。


石垣島では豪華なコテージに独りで泊まることとなり「とても寂しかった」と、小リスのような顔で話したが、ではどんな男性と泊まりたいかと聞かれ、「エビフライみたいに大きい男性がいいですね」と、昨夜放送の『ゴッドタン』(テレビ東京)で話したお悩みエピソードを絡めて笑いを取った。ちなみにその後は顎は外れることはなく、「今日も好調です♡」と笑顔をみせた。


今はグラビアを楽しめるようになったという森。「初心を忘れず頑張りたいので“慣れた”とは言いたくないのですが、楽しめるようになってきました。目標は雑誌で表紙を獲ることですね。グラビアを始めたからには、しっかりトップを目指したいです」と宣言した森。「エビフライのひと」としてインパクトを残し、まさに「non limit」の“のんの”から目が離せない。彼女とエビフライの関連は昨夜放送の『ゴッドタン』の見逃し配信で確認していただきたい。きっと好きになると思う。


※本記事は掲載時点の情報です。

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