朝比奈祐未、極上ヒップが描く孤高の曲線に堕ちるリビドー

グラビア 公開日:2021/11/11 67
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多摩美在学中に「造形」という得意分野を活かしコスプレイヤーとして活動していた。その美大出身の感性で2018年にはすんなりヌード写真集を発表するなど、天才肌な個性派としてますます支持を広げている朝比奈祐未


安定感のあるグラビア界随一と評される美尻は特筆もの。全体から放つ官能的なオーラをひと際輝かせる“美の造形”は、彼女の愛称である“ひなけつ”という呼び名に集約されている。そんな朝比奈の16枚目となる新作DVD『リビドー』(ラインコミュニケーションズ)が先月発売された。


『リビドー』とは、精神分析において性衝動の同義語として用いられるラテン語。メガネを掛けた地味な印象のOLが、シャツとスカートを脱ぎ捨てると、落ち着いた黒地に細かな模様がデザインされたセクシーランジェリーへと展開。終いにはパンティーとデザインニップレスのみの姿でリズムを取って誘う。ペンを使ってのイタズラも、日常的なアイテムを使うことで淫靡さが増す。体育館でのエクササイズシーンでは、汗が目立つグレーのスポブラに白のショーパン姿。完全にフィットした美尻を接写されながら、ゴムや竹刀を使ってのえっちな運動タイムだ。デザイン性の高い赤い薄手のワンピースの下は、切れ込みきったT字の変形衣装。甘い吐息を弾ませる禁断の上下運動からアイス舐めへ。慾るように3本舐めを披露し、ひなけつにべっとりとアイスがにちゃつく。藤色の眼帯ビキニで大人な印象を醸すシャワーシーン。泡マッサージから浴槽の縁擦りへ、衝動のままにエロスを振り撒く朝比奈に感動さえ覚える。


ゆるゆる部屋着での羽根攻めは「だぁめ♡おしり弱いんだから」と落ち着いたトーンでありながら色気ムンムンのあの声が耳を撫でる。四つん這いから手ブラと、今度は穏やかな表情でミューズの微笑みをみせてくれる。競泳水着シーンも外せない。「いやだ、やめて」と本気とも伺えるトーンでの拒絶から、ローションまみれにされてしまうひなけつの丸みとテカりに脳がバグりそう。大浴場では手ぬぐい一枚ショットを披露し、きれいなビーナスラインが堪能できる。さらにセーラー服姿も登場、純白のちっちゃいリボンが付いた可愛いパンティ姿でロデオマシンで激揺れの刑。手首を拘束されて激しい腋攻めから全身をくまなくマッサージされ「だめ…」と吐息混じりの小声が漏れる。和室でのノースリーブニットから手ブラまで展開するシーンでの、ひなけつに纏わり付くストッキングのテカり具合や脱ぎ方のテクニックにも注目だ。どのシーンも早送りの必要なし。その官能的な痴態と至高の美しさに溺れてほしい。


朝比奈のDVD発売記念イベントは、11月21日(日)14時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8Fで開催の予定。ぜひ足を運んでいただきたい。


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※本記事は掲載時点の情報です。

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