コロナに翻弄された2020年も暮れようとしている師走、まもなくクリスマスを迎えようとしている23日、ひとりの癒やし系グラマーな女神がクラビア界に舞い降りた。その名は原つむぎ。
168cmの高身長で長い美脚。そして98cmのHカップバストは、たわんたわんに揺れ弾み、同じサイズのヒップはまんまるで思わず触れたくなる“プリケツ”。優しい声とほんわかした関西弁で母性あふれる彼女は、世間と同じく閉塞感で押しつぶされそうになったグラビア界の希望の光りとして、注目されるのに時間はかからなかった。
これまで3枚のDVDはいずれも大ヒット、そして4thDVD『プリンがライバル』(竹書房)もDMMの総合月間ランキングでTOP30に入り、7日にソフマップで開催されたイベント参加整理券も、東京Lilyに続き完売と、今や“令和の完売女王”と囁かれている。そんな“つむちゃん”は、今作のパッケージ写真と同じ蛍光イエローのマイクロビキニで登場。「パッケージと同じ水着を着たのは初めてで、ちょっと恥ずかしいです…」と照れ笑いしていたが、たわわなHカップに美ヒップがこぼれそうで、イベントに参加できたラッキーなファンには、さらなる最高のプレゼントとなったのではないか。
今作は千葉・館山でロケを敢行。「私がリゾートバイトに行く話です。バイト先のオーナーや、お客さんといろんなことをしてます」とにっこり。「オンシーズンの時期に撮ったので、観光の方がたくさんいらっしゃって、人のいないところを選んで撮ってはいたんですが、“人が来た!”ってスタッフに皆さんに隠してもらったりして(笑)。ちらちら見られてるなあとは思ってました」と恥ずかしそうに振り返り、おすすめのシーンは洗車のシーンだと言い、「おっぱいで洗車してるんですよ、ふふふ。。。窓を少し開けてそこにおっぱいが挟むのは初めて撮りましたね。ファンの方からも好評でした♡」と目を輝かせ、さらに「初めてゴールドのビキニでダンスするシーンがありまして、胸が揺れててそしてお尻も揺れててセクシーなのでおすすめです。ファーストの時よりお尻が良い感じになってると思います。もっとお尻をアピールして“胸もお尻もいいんだぞー”って分かってもらえるよう、どんどん出していきたいな」と、二刀流宣言も飛び出した。
当イベントの前の枠が同じ事務所の愛萌なのだったのだが、入れ替え時マスコミ向けに急遽2ショット撮影会が行われた。愛萌はエメラルドグリーンのビキニで、原のビキニと色合いもマッチして、姉妹のような仲の良さを感じるリラックスした笑顔でフォトセッションに応えていた。実際仲が良いそうで、「昨日もいっしょに岩盤浴に行きましたー。へへー」と教えてくれた。
少し早いが2020年については、「12月23日デビューなので、ほぼ今年がデビュー年みたいになるんですけど、DVDもたくさん出させていただいて、事務所も移ったりしましたが、順調に進められたんじゃいかなと思ってます」と振り返った原。このほど公式LINEがスタートしたそうなので要チェックだ。
当代随一とウワサの、バストもヒップも国宝級の癒やし系ど迫力ボディは、2022年もますますグラビア界を盛り上げてくれることだろう。
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