過激エロ番長 加藤圭、未だ底知れぬ 脳内沸騰の“HENTAI”ぶり

グラビア 公開日:2021/11/06 111
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2018年にグラビアDVDデビュー、以降1年に1枚から2枚のペースでDVDをリリース。154cmのミニマムボディに87cm - 60cm - 86cmのいやらしさ際立つ良いカラダで根強い人気を誇る加藤圭


昨年メジャーレーベルから発売した『TABOO』でその変態ぶりがグラビアファンに広く知れ渡ることとなり、イメージDVD業界に革命を巻き起こしたと称賛された。おとなしそうなイメージと過激な脱ぎっぷりのギャップで“日本一エロかわいいエステティシャン”との触れ込みでアツい視線を浴びている。そんな加藤が6枚目となるDVD、その名もずばり『HENTAI』(ラインコミュニケーションズ)を先月リリースした。


誰もいない社内で黒のノースリーブにメガネを掛けた、見るからにエロそうな先輩が「こっちもしてほしいの?」と、社内中に響き渡るほどの音を立てて、気持ちよくさせる。服を脱げばありえないほどセクシーな下着に、ビーズのデザインニップレスでさらに誘惑。ジムのシーンでは、汗だくでバイクに跨り、おしりを半分露出してにっこり。バストはヌーブラを小さくカットした簡易なもので隠すのみ、スポブラもたくし上げてバスト全開状態で「このサドル気持ちいい」とうっとり。激しい上下運動に「もうだめー」とねをあげる。図書館のシーンでは「もう、こんなの読んでたの?」と、えっちな小説だろうか?バレてしまった彼が逆上、その場で眼帯ランジェリーに剥かれてはけ口に。


一糸まとわぬシーツだけにくるまった朝の加藤は「まだ寝る」と微笑んでベッドでまったり。イケないおもちゃで敏感なところを攻められ可愛い声を上げ、イメージDVDでは観たことがないフィニッシュへと向かう。プールサイドでは、形容し難い形の露出過多の水着でローションまみれに。これまた観たことない形状のおもちゃで攻めまくられる。加藤の真骨頂、無防備な股間を後ろから手だけで隠すというエロポーズも拝むことができる。シャワーシーンでの泡ブラは最近増えたが、そこで腋や股間を剃毛するシーンはセンセーショナル。これをやってのけるのはさすが加藤圭と言わざるを得ない。さらにバトミントンの罰ゲームや、体育館のトイレでのシーン、夜ベッドでの複数プレイも文字に表せない過激ぶりなので、ぜひ本編で確認していただきたい。


まだまだ底の知れない加藤の‘HENTAI’ぶりに、気付けばズブズブとはまっていく底なし沼のようなエロスに恐怖すら覚える、これが本当の禁忌な日常かも。


加藤のDVD発売記念イベントは11月14日(日)16時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定。ぜひ足を運んでいただきたい。

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※本記事は掲載時点の情報です。

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