宇佐美さくら きめ細やかな白肌に至宝のJカップ、フェロモン大放出“エロいい女”

グラビア 公開日:2021/11/04 22
この記事を
クリップ

90年代から00年代に掛けて、グラビア界に一大旋風を巻き起こしたイエローキャブに所属。遅咲きながら自身のコンプレックスであったJカップの爆乳を最大の武器に変え、グラビアの門を叩いた宇佐美さくら


小学校高学年から「みんなの見る目が違うな。目が下の方見てるな」と、自分の胸が大きいことに気付き始めたとか。すでにブラジャーは付けていたもの、PTAから「ちゃんと大人のブラジャーを付けなさい」と忠告されるほどその揺れぶりは堂々たるものだったらしい。中学生にはすでにGカップへと成長。わずか3年でJカップへと発育が止まらなかったと言い、「下着屋さんで毎回測ってもらうたびに1カップずつ大きくなっていきました。しっかりJになったのは20歳ですね」と照れ笑いする宇佐美。そのバストは、3桁に到達の100cm。なめらかな色白の肌と相まって、マシュマロのように白くて弾む。さらにW64-H84という極上プロポーションを誇り、遅れてきた大物感が漂う。そんな宇佐美が満を持してDVDデビューを果たした『さくらんぼ』(竹書房)のリリースイベントが、秋葉原・ソフマップで開催された。


白いきめ細やかな肌に映える黄色いビキニを纏い、初めての囲み取材に緊張の面持ちで登場した宇佐美。初めは表情も硬かったが徐々に気持ちも乗ってきたのか、記者陣のポーズ要求にもスムーズに応え、ファインダー越しにこちらがドキッとするようなえっちな表情やカラダの見せ方で悩殺してくるように。終始落ち着いた立ち振舞いに、フェロモンがむんむん漂う“大人の良い女“っぷりが垣間見られた。ちなみに特技は「乳を揺らすこと」だと言い、「特技が職業になりました」とにっこり。


デビュー作は沖縄でロケを敢行。完成したパッケージを手にして「すごいなーって(笑)。自分のカラダってこんななってんだって、客観的にしっかり見られました」と感想を話し、「左の胸の方が大きいとは思ってたんですけど、こんな感じだったんだって(笑)。この写真がもとで“偽乳”疑惑がレビューに書かれましたが、100%ほんものです!」と高らかに断言した。たが、本編はドキドキで恐る恐る観たそうで、「自分じゃないみたい」と思ったんだという。


「内容としては「全体的にストーリーがあるのではなくて、チャプターごとにいろんな水着や衣装を着ています。家庭教師だったり女性警官の服も着ています」と、宇佐美さくら入門編となる1枚となっているようだ。初めてのDVD撮影で、衣装合わせの時もびっくりしたようで「どれもちっちゃい!だいじょうぶかなと思いました。ほとんど裸かなって。でもデザインニップレスは好きでしたし、その前に着ているワンピースも私服にしたいって思うくらい可愛かったです。私の好みもちゃんと入れていただいてました」と振り返った。


おすすめのシーンにはビーチシーンを挙げ、「全部です!ってわがままな感じなんですけど、せっかくね沖縄行ったので、海で“ザ・グラビア“という感じではしゃいでいて、水着もマイクロビキニでギリギリですし(笑)。眼帯ビキニでのお風呂シーンも寒かったけど頑張ったので観てほしいです。セクシーだなって思うのは、朝から乳液を塗りたくられるのと、夜ベッドのシーンもビーズのデザインニップレスがえちえちで、いろいろ妄想ができると思うので、観てのお楽しみです♡」と含みを持たせた。


小池栄子を超人気バラエティー番組『ワンナイR&R』で観て、「胸が大きい私は変じゃないんだって確認してた面もありましたね。あと佐藤江梨子さんの『キューティーハニー』にもハマりましたし」と、イエローキャブの諸先輩たちの輝かしい功績を継承していくべく、さまざまな経験を積んで、バストと同じように、進化をし続け、グラビア界を賑わせてほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 31件)