Gカップ優等生 桜田愛音 10代最後のキラキラボディ、色褪せない思い出

グラビア 公開日:2021/10/17 15
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2年前の秋にエスデジタルの任期シリーズ『HR - 日直』でデビュー。制服のよく似合う、まさに青春真っ只中の爽やか笑顔を振り撒いたが、ボディの方は“埼玉貧乳説”を覆す、たわんたわんの88cm Gカップでグラビアファンを唸らせた桜田愛音(あのん)。以降、1年に1枚~2枚のペースでイメージDVDをリリース。今回5枚目となる新作DVD『おとなになる20to19』(エスデジタル)を発売、リリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


今夏から活動を開始したアイドルグループ「カメレオンリパブリック」のブルー担当として本格活動が始まった桜田。囲み取材には、その担当カラーをモチーフにした、爽やかなストライプ柄の王道三角ビキニで登場、「グループでデジタル写真集を撮る時に自前の水着を持ってくることになりまして、ブルーの水着を買ったんですけど撮影会でもあまり着ていなくって、この間の「TGIF」で2回目着て、思い入れのある大切な水着なので今日着てきました」とにっこり。


5作目のDVDは、幼なじみの男子という大まかな設定はあるものの、チャプターごとにさまざまな“あのん”が観られるという。タイトルにもある通り、今年の9月で20歳になり、10代最後の撮影となった節目の一枚となっている。「これまでも大人っぽさは出してたんですけど(笑)、今回はより大人っぽく仕上がっていると思いますが、制服のシーンもあるので、高校を卒業して大人へっていう感じかなと」と説明、なかでもお気に入りなのは“メガネを掛けている”シーンだそうで、「ボルドー色の水着を着てて、オフショットもファンの方から人気なので、自分に中ではいちばん大人っぽいなあって思っています」と、なるほど、優等生イメージの桜田に細いフレームのメガネの似合い方は凄まじさえ感じ、思わず息を呑む場面だ。さらに夕陽をバックに白ビキニを着ているシーンは「めちゃめちゃ幻想的です」と太鼓判を押した。


デビューして2年が経つが、桜田は笑顔で「楽しいです!すごいこのお仕事始めてから1年が早く感じるようになりました」と、充実したグラドル活動が送れているようだが、8月からはアイドル活動も開始した桜田「私、凄くダンスが苦手で、以前やっていたYouTubdeでも“ダンスが下手”として企画をやっていました。そんな私がアイドルになるってなった時にファンの方から「だいじょうぶ?」「それウソじゃないよね?」ってとても心配されました(笑)。今も足を引っ張ってはいるんですけでど、先輩方が優しいので、どうにか出来てます」と照れ笑い。他のメンバーも桜りん、徳江かな、宮永薫と、人気グラビアアイドルのユニットなので、今後の活動から目が離せない。優等生から大人の女性へ、どんどん綺麗になっていく桜田の絶品ボディも忘れずチェックしてほしい



※本記事は掲載時点の情報です。

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