Hカップ百白奈央 過激なえちえちメイド、想像の斜め行く興奮度

グラビア 公開日:2021/10/13 63
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昨年10月発売の1stDVD『癒しの天使』でデビューした新人グラドルの百白奈央(ももしろ なお)。


デビュー当時は21歳で新人らしいフレッシュ感を漂わせるも、衣服を脱ぐと清楚なイメージから一変し、上からB92・W58・H89(cm)というエロさ漂うプロポーションにHカップという大迫力のバストでグラドルファンの視線を釘付けにした。その彼女が通算3作目となる最新DVD『ご主人様とメイドさん』(竹書房)をリリース。デビューから定評のあったセクシーさに磨きがかかり、ノンストップのえちえちなシーンを見せている。


リリースする度にセクシーさを磨いてきた百白が今回演じるキャラクターは、ご主人様に忠実なメイド役。ご主人様のリクエストというよりは、自ら進んでご主人様に尽くすという感じで、その奉仕ぶりを目の当たりにすると自分にもと願うファンも多いことだろう。そして何よりもデビュー以来、定評だった百白のセクシーさが、今作でさらに暴発。まるで"水を得た魚"の如く、セクシーさと切っても切れない百白がさらにえちえちなシーンを連発しており、内容的にはかなり危険水準であることをお伝えしておきたい。


冒頭は本格的なメイド服を着たシーンからスタート。正統派なメイドと思いきや、やることはえげつない。セットの感じからファミレスで彼女が働いているという設定か。まずは「いらっしゃいませ!ご主人様♪」と笑顔で接客する百白だが、なぜか客席で料理を食べることに。対面式の客席でご主人様と思われる男が机の下で百白に悪戯を。シーンはさらに過激になり、お客がいないのを良いことに、冒頭からえちえち度が頂上を迎える。同シーンでは舐めシーンを見せた百白だが、それ以外でも舐めシーンを披露。舐めたモノもバナナを始め、グラビアDVDにしては珍しいみたらし団子に極めつけのソーセージとバラエティに富んでいる。みたらし団子を舐めるシーンは、かなり異例だ。


シーン的には冒頭のファミレスのシーンにお風呂、マッサージのシーンとどれもセクシーさが突出しており、思わず漏らしてしまう喜悦の声が部屋中に響き渡る。視覚的にはもちろんのこと、聴覚としても楽しめる内容で、その場にいたら五感を楽しめるところに百白の凄さがあると言っても過言ではない。最終的に百白は大好きなご主人様に拘束のまま悪戯を受け入れることに。その流れで行き着くところまで行く百白の夜ベッドは、最高の見どころと言える。


過激さで言えば過去最高のシーンを披露し、さらにえちえちなメイド役を熱演した百白。これ以上にないシチュエーションで、コアなファンの期待に応えてくれた彼女に拍手を贈りたい。


※本記事は掲載時点の情報です。

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