18禁グラドル 金子智美、過激ウエディング衣装で大胆肌見せ「露出少ないほう」

グラビア 公開日:2021/10/10 89
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妖艶な美貌と抜群のプロポーションを持ち、過激路線を走り続ける大人限定の18禁グラドル・金子智美が10日、都内でイメージDVD『トライアングル 〜淫らな性活〜』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


金子にとって17作目のイメージ作品となる今作は、5月に伊豆下田で撮影を行ったそうで「最近、さんざん沖縄に行っていたのに、ビーチでの撮影がここ最近なかったので、伊豆でビーチに行きました(笑)。久しぶりに海に行けました」と嬉しそうに話し、作品の内容を聞かれると「今回、ハーフプロデュースをさせていただいたので、私の脳内エロがふんだんに盛り込まれている感じに仕上がっています」と紹介、「今回、久しぶりにストーリーがある作品になっていて、私が訪問介護の仕事をしていて、患者さんのところに伺うところからスタートして、バツイチの患者さんに対して恋心があって、狙っている感じの内容になっています」と説明。


具体的にシーンの紹介を求められると「いま着ているウエディングの衣装のシーンがあるんですけど、今までDVDでウエディングを着たことがなかったので、念願の衣装です。そもそも台本自体はプレイの一環でこの衣装を着るという設定だったんですけど、私はもっと幸せなシーンが撮りたいと言って、「これからもずっと一緒にいてね」という幸せな感じのエッチなシーンになっています」と明かし、「黒のハイレグの衣装もお気に入りで、けっこう激しいロデオボーイに乗ってエクササイズをして、最後はアイスで攻められます(笑)。ジャケットのシーンでは、もう1人の登場人物が現れるシーンになっています。もう1人が誰なのかわかるシーンで、物語が急展開するポイントのシーンになっています」とアピール。


続けて、体にローソクを垂らされているシーンについて聞かれると「最後のシーンで2人から攻められるんですけど、ローソクは前にも使ったことがあって、「もう嫌だ」って言っていたんですけど、今回は全然大丈夫でした。前回はここまでたくさんローソクを垂らされていなかったんですけど、なんかイケましたね」と打ち明け、プライベートでもやってみたいかと追求されると「最初からはちょっとアレですけど(笑)、そろそろ違う刺激がほしいってなったらいいですね。でも、私も垂らしてみたいです(笑)。Mな方に垂らしたら反応が楽しみですね」とぶっちゃけて笑いを誘った。


また、結婚前にウエディングドレスを着ると婚期が遅れるという迷信もあるが、金子は「これがウエディングに含まれるかわからないんですけど、実際、遅れている気はしています。12月で32歳になるので」と肩を落とし、どんな男性と結婚したいかとの問いには「(SもMも)どっちもイケるよって人がいいですね。私もその日によって違うので、毎日一緒にいるとなったらどっちもイケる方で、その日のよって攻める・攻められるが変わるのがいいですね」と語った。


なお、DVDでも着用した過激ウエディング衣装で報道陣の前に登場した金子だが「今日のイベントで3着、着るんですけど、全部DVDの衣装で、実はこれが1番露出が少ないんです…」と打ち明けて報道陣を驚かせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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