大学卒業“センシティブおねえさん”橋本ひかり、えちえちすぎるむっちりボディ

グラビア 公開日:2021/09/13 37
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昨年の6月にファーストDVDをリリースしたが、それより前から撮影会のアルバイトをしたり、自身のSNSでギリギリセクシーショットを公開して、男性の心の襞をぎゅうと掴んでいた「日本一脱げる法学部グラドル」橋本ひかり。


今年の3月めでたく大学を卒業、卒業後初のイベントとなり、新たなキャッチコピーを考えないといけないが、橋本は「センシティブおねえさん」にしたそうで、「SNSに画像を上げても、すぐ“センシティブな内容のため”って非表示になるので」と納得の理由を語った。そんな彼女の4枚目となるDVD『えちえちでごめんなさい』(ラインコミュニケーションズ)が発売され、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


「今作はナースのひかりちゃんが、院長先生に恋をしているお話で、どうにかして院長先生に振り向いてもらおうと、いろいろ誘惑していきます」と橋本。その設定に因んでシースルーのナースコスチュームで登場。秋葉原の“大人のデパート”で購入したそうで「みなさんを誘惑しようと思って♡」と上目遣いでエッチな視線を送った。作品の中でも、あの手この手で繰り出す誘惑の仕方が興味津々だが、「上がボレロで下がパンツという、今までにない手ブラな感じが出ているシーンや、ジムのシーンもおすすめで、おしりが大きくてはみ出しちゃってるので、“揺れるおしり”が見られます。あと久しぶりに制服を着ましたが、そろそろ賞味期限かなって思ってます(笑)。ジャケット写真は、初めて院長先生に会った時に“私を見てください”ってシーンなんですが、ナース服の下にこんなえっちな衣装を着ています」と、さまざまな誘惑のバリエーションに心ときめく。


さらに「ひかりちゃんが“具合悪い”って嘘をついて、いろんなところをもっと触ってほしいがために、院長先生に診てもらうシーンがあるのですが、聴診器をあらぬところに当てられて、冷たくてひんやりしてちょっとびっくりしちゃいました」と照れ笑いしていた。


法学部×エロという対称的なギャップのイメージからも卒業、これからはグラビア1本で活動していく橋本。センシティブ設定にも滅気ず、彼女独特の“えちえちすぎる光り”を放ち、グラビア界で大暴れしてほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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