Hカップ砲丸ボディ 永富仁菜、シートベルトで拘束「斬新でえっちだな」

グラビア 公開日:2021/09/06 26
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学生時代に砲丸投げをしていたというアスリート系の肉感グラマラスボディとえちえちHカップバストを武器にグラビア界で躍進している永富仁菜が5日、都内でイメージDVD『高まる衝動』(スパイスビジュアル)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


永富にとって2作目のイメージ作品となる今作は、6月に千葉・館山で撮影を行ったそうで「初めての泊まりロケだったので、撮影前日は緊張しすぎて眠れなかったんですけど、撮影初日に疲れすぎちゃったので2日目はぐっすり眠れて撮影できました(笑)。海がすごくきれいだったのでいっぱい写真を撮っちゃいました」と撮影時のエピソードを明かし、今作の内容を聞かれると「1作目は年上の女の人を演じたんですけど、今回は等身大で、でも強気な女性を演じさせてもらいました。警察官の女の子で、職場に彼氏が来ちゃって『ダメでしょ!』って怒ったりするんですけど、2人きりになるとイチャイチャする感じです」と説明。


具体的にシーンの紹介を求められると「海で2人で遊ぶシーンがあるんですけど、全力で走っていてすごく胸が揺れているので、そのシーンは胸フェチの方は嬉しいのかなと思います。車のシーンもあったんですけど初めてで、“グラビアしてるな”って思いました(笑)。飴を3本舐めていて、前回は2本だったので“追加された!”と思ったんですけど、舐め方にこだわったので見てほしいです。シートベルトで手首を縛られたんですけど、斬新でエッチだなと思いました」とアピールし、「ずっと着たかった競泳水着のシーンがあって、前回もあったんですけど、今回は布面積が狭目の競泳水着だったので、そこもドキドキしながら見ていただけたらなと思います」と声を弾ませた。


また、ジャケットにもなっている網状の衣装について追求されると「夜ベッドのシーンなんですけど、警察官の女の子なので手錠をされて“すごいなあ!”って思いました。最初は椅子に座っているんですけど、ベッドに押し倒されるので、自分でやっていてもドキドキしました」と吐露し、体がほとんど隠れていないが大丈夫だったか心配されると「私もテンション上がっちゃって、このシーンが1番ノリノリで撮影しました(笑)。最初はガウンを着ていて、脱いだらこうなるんですけど、ガウンもセクシー目なのに“もっといくか!”みたいな感じになっていると思います」と語った。


そんな今作を自己採点するようお願いされた永富は「出来栄えは100点満点なんですけど、自分の演技は80点くらいかな、20点は伸びしろです」とニッコリ。最後にこの日、着用していた水着のポイントを聞かれると「前回はヒョウ柄だったり黒の水着だったので、今回は爽やかにいきたいなと思ってチェックの水着にしました」と答え、報道陣からは「前回とは別人のようだ」と声が飛んだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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