岡本杷奈 、愛嬌抜群キャラと圧巻174cm“ぱふぱふFカップ”で“はなちゃん無双”

グラビア 公開日:2021/08/30 25
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長い手脚がまばゆい174cmのモデル級スタイルに、83cmとは思えないたわわで形が抜群に良いぱふぱふFカップ美乳、屈託のない笑顔と愛嬌抜群のグラビア界期待の新星 岡本杷奈。


今年の4月にグラビアデビューDVDを発売した途端、圧倒的スタイルと明るいキャラクターで瞬く間に2021年グラビア界新人戦線のトップランナーに躍り出た岡本の2ndDVD『MAN-KAI』(エスデジタル)が先月末発売され、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


「あまり着ない色なんですよ。今作の衣装に青が多かったかなと思って」とネイビーにゴールドのワンポイントが洒落ているビキニを選んだ岡本。記者から「ご自分のですか?」と聞かれ、「ご自分のです」と答える笑顔が愛おしいが、スタイルは目のやり場に困るほど歩くたびにぷるんぷるん揺れるバストと、スラリとした手脚が眩しすぎる。


今回初めて海での撮影があったそうで、「めちゃめちゃ寒かったですし、途中でサンダルの緒が切れるハプニングがあったりしましたが、元気な笑顔で頑張りました!たのしかったですよ」と振り返ったが、裏ジャケットの青のマイクロビキニ姿のカットを見る限り、波の立ち方といい、雲の具合といい、寒さが伝わってくる。今作は幼馴染の男子と、徐々に距離が縮まって行き、恋人関係に発展していくというストーリー。「久しぶりに会ったその子が杷奈のことをいろいろ妄想してくれるみたいです」と恥ずかしそうに説明、なかでも大胆に胸をマッサージされているカットが目を引くが、「これは幼馴染が杷奈が着替えてる部屋に入って来て、妄想しちゃってる感じです」と、彼の妄想のエロさに拍手を贈りたいほどえっちなシーンもしっかりこなす岡本。


お気に入りシーンも聞いてみると「ジャケット写真にもなっている、V字の衣装です。もう自分じゃないみたいにエモいなって思います。いつもとは違う表情も出せていて、けっこう攻めましたね。色味も可愛いしレースで清楚な感じでお気に入りですが、ひやひやのポロリポロリでした♡」と笑っていた。また最後のシーンで誘惑して甘えるような、いちゃいちゃセリフをアドリブでやらないといけない場面になったそうで、「普段言わないので頑張って必死に出したんですが、ちょっとツラかったです」と振り返った。プライベートは甘えないのかツッコまれると、「ちょっとツン入りつつのデレも」と答え、顔を赤らめた。


ファーストDVDでは「初々しい笑顔ばかりしかできなかった」と回顧した岡本。「セカンドは表情が作れるようになったというのもありますし、カラダの触り方というか、手の運び方というか、そういうのもぎこちなかったんですが、そういうのができてきたかなと思います」と、成長を感じたようだ。「カラダの触り方」と発言しながら無意識に自分の腿や脚を実際触っているのが、なんか可愛い。そんな岡本にセカンドDVDを採点してもらうと「前回80点だったんですよ。えー、ちょっと90点でお願いしてもいいですか?ビーチでのシーンのセリフ噛んじゃったんで(笑)、そこマイナス10点で」と、しっかり採点してくれた。


今後の目標としては雑誌の表紙を飾ることと宣言。「端っこはあるんですけでど、真ん中にドーン!って出たいですね」と目を輝かせ、さらにその愛嬌のあるキャラクターでテレビにも出演したいそうで、「私、しゃべりも面白いんでバラエティ出たいです。あとラジオなんかも大活躍だと思うんでよろしくおねがいしますー!」と、記者陣のレコーダーに向かって顔を近づけて言うところもまた可愛い。具体的には「『ドッキリGP』(フジテレビ)でドッキリ仕掛けられたいんです!リアクション自信あります!しゃべってる感じもオーバーリアクションでちょっとウザいと思うんですけど(笑)、テレビでもこの感じでイケると思うので」と岡本節が炸裂。その抜群のスタイルと、キャラクターがテレビで認知される日も近いか?そんな期待も寄せたくなる岡本から目が離せない。



※本記事は掲載時点の情報です。

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