“18禁グラドル” 金子智美 最新作はハーフプロデュース、妄想がノンストップ

グラビア 公開日:2021/08/27 129
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露出大解放をみせたという写真集の発売が10月に決定した“18禁グラドル”金子智美。


いやらしい腰つきと、発育したGカップの膨らみ、悩殺ビームを放つ色っぽい眼など、キャリアを重ねるごとにフェロモンが過剰に分泌している。事務所をR・I・Pに移籍してからは、森咲智美の“エロ”と化学反応を起こし、そのえっちな勢いは増すばかりだが、8月27日には17枚目となる新作DVD『トライアングル〜淫らな性活〜』(竹書房)が発売され、前作を凌ぐエロスを吹き出させている。


タイトルから察する通り、2人の男性との淫靡な生活を切り取った作品。金子曰く、今作はハーフプロデュース作品となっており「設定は私が決めてさせて頂きました!台本や衣装案などもディレクターさんが考えて下さったものから私の意見を取り入れてもらいとても気合いが入っています!」と力を込めた。


「そして今作は久しぶりにストーリーのあるイメージDVDになっています!訪問看護の仕事をしてる智美が気になっている患者さんのお宅に行くところからストーリーが始まります」と金子。看護しているシーンでは、いきなり過激なフィニッシュを決め、ビーチではレオパード柄のマイクロビキニで誘惑。わざと剃り残した“丘”をギリギリまでみせ、気分の高まりに任せて彼氏が執拗に股間を攻めまくり、Gカップ美乳ももみしだかれる。「誰か見てるかもしれないから」と懇願するも理性を失った彼氏に水着を剥ぎ取らててしまい、また潤んだ瞳で「水着…返してください…」と手ブラで恥ずかしそうに訴える。


蛍光グリーンのマイクロビキニで温泉混浴シーン、泡まみれで「そこ恥ずかしい」と嫌がる腋攻めや、全裸での丹念な泡マッサージで声もだんだん息が多くなってくる。ピンクのランジェリーで愉しんだあとは、ハイレグ姿での乗馬マシーンへ。あまりの激しさに汗が吹き出し大きな声を出してしまう。「久しぶりにこんなに汗かいちゃった♡」とほほえみながら、アイス2本舐めを披露。カラダ中溶けたアイスでべちゃべちゃになりながら過激ポーズの連続。


初登場と思われるウェディング姿だが、金子が考えると、Y字変形衣装というありえない過激さ。ガーターストッキングは荒目の網がエッチなタイツで、彼女の妄想がみごとに実現している。デザインニップレスも金子の手にかかるとバストトップに限らず、全身がそれという“ほぼ裸”、仄暗い海岸の岩陰で繰り広げられる淫靡なやり取りにも注目してほしい。


そして素肌に包帯を巻きつけただけの不安な衣装ではついに2人の彼氏から攻められることに。両手も包帯で拘束され、「2人でなんか嫌だ、気持ちよくない!」という激しい抵抗も虚しく快楽に堕ちて行く。さらになんとロウソクプレイにも挑戦。金子の白い柔肌に真っ赤な蝋がいやらしさを増幅させ、白い包帯との対比も淫靡、まるで官能小説の一シーンのようだ。


「タイトルにある通り、トライアングルな2人の男性を相手にストーリーが展開していくので最後までドキドキが止まらないはず!!あなたも淫らな性活、してみませんか??」。いやらしい魅せ方にストイックな金子が考えた堪能ワールドに脳内を掻き乱されるのも良いかもだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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