ロリGカップ佐々野愛美、露出多めの大胆衣装も果敢に挑む姿が健気

グラビア 公開日:2021/08/21 98
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当時高校生だった18歳の2016年、自ら芸能界の門を叩いて、自身の誕生日でもある5月28日に1stDVD『美少女伝説』でグラビアデビューを飾った佐々野愛美。現役女子高生ながらも89cmのGカップバストにクビレたウエストラインという理想的なプロポーションを見せつけ、グラドルファンのハートをがっしりと鷲掴みにした。デビュー以降、DVDのリリースラッシュでファンも拡大の一途に。ファンの間では佐々野のことを"ささみ"と呼んで親しんでいる。その彼女が今年2作目となるDVD『アイドルのタブー』(スパイスビジュアル)をリリース。タイトルからしてファンも気になるであろうストーリーが展開される。


18歳からデビューしたということでサービス精神が旺盛な佐々野。そんな彼女の最新作は、アイドルになるために上京して想像もしていなかった世界を目の当たりにし、思いもよらない都会の洗礼を受けながらも前向きに生きるアイドルを熱演している。まるでリアルなアイドル事情の裏側を知ることが出来るストーリー。とは言え、グラビアシーンはたっぷりと収録している。


グラビアシーンが展開されるということで演じたキャラクターはリアル同様にグラビアアイドルか。演技力には定評のある佐々野だが、ナチュラルに演じているので、見ていて違和感など感じるはずもない。「私。アイドルになりたくて上京してきたんです」というセリフを発してスタートする今作。そこから怒涛のグラビアシーンへと突入し、154cmの身長に上からB89・W59・H92(cm)の絶品Gカップボディが躍動する。着用した水着も布の面積が小さい三角ビキニ、黒のセクシーなランジェリー風水着、V字形水着などバラエティに富んだラインナップ。極めつけは最後に登場するシーンで、デザインニップレスをバストのトップに貼り付けるなど露出的にも楽しめるシーンが目白押しだ。


水着以外もGカップのバストが溢れ出そうなものばかり。今作に登場する水着や衣装や、過去の作品に比べても質や量ともに上を行く。シーンとしてはキャンディーやアイスを舐めるシーンが何とも生々しく、それをカメラ目線で見つめるシーンは一瞬たりとも見逃せない。また今作では手ブラを随所で披露しているが、見えそうで見えない限界まで攻めた姿勢も見せている。


最大の見どころはお風呂のシーンからラストを飾るデザインニップレスのシーンだが、デビュー時は18歳だった佐々野が随分と大人の女性に成長した印象で、これでもか!というぐらいに大人の女性としての一面を強調。グラドル界でも屈指のGカップボディをセクシーな動きや小悪魔的な視線をカメラに向けて披露してくれた。これまで数多くの作品を世に送り出してきた佐々野。今後も抜群のスタイルと卓越した演技力で我々を楽しませてくれることだろう。


佐々野のDVD発売記念イベントは8月29日(日)、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館 8Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。


※本記事は掲載時点の情報です。

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