長身スーパールーキー 岡本杷奈、愛くるしい顔立ちとメリハリF乳ボディに惚れる

グラビア 公開日:2021/08/18 161
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今年デビューした新人ながらも、『週刊プレイボーイ』(集英社)の企画「グラドル長身番付」で小結になった岡本杷奈。新人が扱われること自体異例の出来事だったが、174cmの高身長に上からB83・W60・H90(cm)とモデル顔負けのボディにFカップのバストという圧倒的なスタイルが並み居るグラドルを抑えて番付されたのも納得だ。その彼女が今年4月に発表した1stDVD『花が咲いたよ』の興奮も冷めやまぬ間に早くも2作目のDVD『MAN-KAI』(エスデジタル)をリリース。愛くるしい顔立ちとグラドル屈指の高身長くびれボディを、セクシーな演出や衣装で見せている。


さすがに『週刊プレイボーイ』で扱われたことだけある。そのスタイルは圧巻の一言だ。岡本の魅力と言えば、メリハリさが顕著に現れているFカップボディが魅力だが、1stDVDよりさらに研ぎ澄まされた印象。着用した水着も前作以上に露出が高く、随所で彼女のスーパーボディを楽しむことができる。


冒頭の朝ベッドではランジェリー風水着で身体を隠した岡本がベッドで寝ており、水着の布が覆っていないヒップの大きさに視線が奪われてしまう。寝ている岡本に男性と思われる手がバストをマッサージ。揉んでも形が崩れない適度な固さは好印象だ。マッサージで起きたらバランスボールを股で挟むセクシーポーズ。挟まれたいと願うグラドルファンがどれだけいるのだろうか?その数は想像を絶する。バランスボールを挟んだ脚ばかりに視線が行きがちだが、下乳を見せるなどバストも視線が奪われてしまう構図は見逃せない。OLの衣装姿で街を歩いた後、オフィスに戻って同僚か後輩と思われる男性にお説教を。ツンデレ系の岡本も魅力的だ。説教をしすぎたのか「ごめんなさい」と素直に謝って、オフィスで脱ぎ脱ぎタムがスタート。非現実的な世界観に興奮度が絶頂を迎える。


お風呂のシーンでは男性と洗いあいっこ。ベージュのチューブトップ水着でヌーディーさを演出するなど、岡本のスタイルを存分に楽しめるシーンだ。最後にはボディーソープを垂らされまくってセクシーアピール。ボディーソープで濡れまくった身体がやたらと生々しい。髪の毛を三編みにしたシーンではセクシーメイドに変身。胸元全開の衣装はもちろん、えちえちなアイス舐めに興奮してしまう。運動のシーン、マッサージのシーンなどを挟み、クライマックスのキャビンアテンダンド風コスプレのシーンに突入。制服を脱いだら赤い下着風水着姿となり、鏡をまたいでセクシーさを増幅させるなど見逃せないシーンだ。清楚な表情をしながら赤い下着風水着からバストを垣間見せるなど、ギャップを楽しむことができる見逃せないシーン。岡本の魅力を凝縮している。


岡本のDVD発売記念イベントは8月28日(土)、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館 8Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。


※本記事は掲載時点の情報です。

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