18禁グラドル 金子智美、超マイクロビキニ「これは取材用で一番露出少ないです」

グラビア 公開日:2021/08/16 84
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妖艶な美貌と抜群のプロポーションを持ち、ギリギリまで見せてくれる大人限定の18禁グラドル・金子智美が15日、都内でDVD『ふしだらな女』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


金子にとって16作目のイメージ作品となる本作は、3月に沖縄で撮影。作品のテーマは“痴女”だそうで「1チャプター完結で、人妻だったり、レースクイーンのオーディションだったり、女性警官さんだったり、いろんなキャラクターを演じています」と説明し、具体的にシーンの紹介を求められると「女性警官は初めてでした。車内なんですけど、けっこう激しいシーンで楽しかったですね。着崩していったり、ストッキングをビリビリに破っているのがエッチかなと思います。ガチ(の衣装)だったので、逆にエロかったです」とアピール。


続けて、「最後は“グラビアアイドル金子智美”のふしだらなチャプターなんですけど、最初はオフショットのような普通の撮影を撮っているところから、撮影が終わって控え室に戻ったら始まっちゃう感じです。これはとってもエッチだなと思いました。2人を相手にしちゃうシーンです」と紹介し、マッサージされるシーンもあるそうで「アナウンサーのチャプターがありまして、登場人物が3人いてマッサージされます」と笑みを浮かべ、もっともセクシーなシーンを聞かれた金子は「(裏ジャケットに載っている半ケツ露出のバックショットを指し)“ほぼ裸やん”ってカットなんですけど(笑)、人妻のシーンで、ゴミ捨てを注意したら、相手に無理やりされてしまって、最初は抵抗しているんだけど、結局はよくなっていっちゃって、そして指輪を外すというシーンですね」とオススメ。


また、本作ではディレクターと相談し、自身のいろんな意見を反映させたそうで「エンドロールに私の名前が出演者以外でも出ているので、そこを見ていただけると嬉しいです」と笑顔で語り、どんな意見が反映されたのか追求されると「最後のグラビアアイドルのチャプターは台本と全然違うものになっていますね。(人妻のシーンで)指輪を外したのも自分で勝手にやった演出です」と告白。8月27日に竹書房から発売される17作目のイメージ作品では、半分プロデュースしているそうで「最終的には全面プロデュースをやってみたいですね」と野望を明かした。


さらに、タイトルにちなんで金子自身のふしだらエピソードを聞かれると「私はキャラクターとは真逆なので、意外とエピソードはないんですよね」と困り顔。最後に、この日着ていた水着のポイントを尋ねられると「今日3着、着る中で1番露出が少ないものを着ています。取材用で…」と打ち明けて報道陣を驚かせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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