“熊本の原石” 舞子、19歳とは思えない仕草と発育し続けるHカップに悶絶

グラビア 公開日:2021/08/13 40
この記事を
クリップ

2019年の暮れ、高校生3年生だった17歳の時に『週刊プレイボーイ』(集英社)で初めてのグラビアが掲載された舞子。


“熊本の原石”と呼ばれた彼女は、まだ発育中の弾けんばかりのHカップバストを露わにして一躍グラドルファンの視線を釘付けにした。以降はデジタル写真集に『週刊ヤングマガジン』で表紙を飾るなど、新人としては異例の速さでグラビアファンに衝撃を与え、1stDVD『OH MY GOD 舞子』を昨年10月にリリースし人気を決定づけた。その彼女が通算3枚目となるDVD『マイランド』(竹書房)をリリース。まだまだ進化中のたわわなHカップボディにグラドルとして成長した姿を存分に見せている。


ぱっちりとした大きな瞳にロリータフェイス、そして151cmの身長に上からB86・W58・H85(cm)のHカップボディ。グラドルとしてはロリ巨乳、もしくは正統派に分類される彼女だが、水着姿になると自慢のスタイルの破壊力が確実に増す。今作は3作目とあって、水着もド派手で露出感があるものばかり。冒頭から下着風水着を着用するも、あまりの大きさに水着から溢れ出そうな勢いだ。


ビーチでは黄色い水着を着用して上下左右にHカップのバストが激しく揺れまくる。太陽の下で笑う舞子の表情と黄色のビキニから溢れそうなHカップバストのコントラストは秀逸だ。洗車のシーンではダメージ風Tシャツとデニムのショートパンツを着用。車内ではキャンディを舐めた舞子にカメラが肉薄する。Tシャツを脱ぎ捨ててグラデーションのボーダー水着姿で再び洗車を再開。露出度も高くて舞子のグラマラスボディを存分に楽しむことができる。


水着姿ばかりに目が行きがちだが、コスプレのシーンも見どころだ。今作の舞子はメイド衣装も着用している。とは言っても胸元がガッツリと開いたセクシーな衣装で、可愛らしい舞子にはぴったりだ。プールではワンピース水着を着用。運動のシーンではスポーツブラ的な水着を着用するも、運動をする度に揺れまくるHカップのバストに視線が釘付けだ。そして注目のお風呂のシーンへとなだれ込む。それまでも大人っぽい表情を所々で繰り出していた舞子が、同シーンでしっとりとした表情でファンをドキッとさせる。シーンとしては自ら身体を洗う至って普通のシーンなのだが、笑顔なのか誘う表情なのか分からない絶妙な仕草がたまらない。しかも着用した水着はベージュのチューブトップ。グラビア的にも楽しめるのと同時に、女性として成長した表情をしかと確かめて欲しい。


制服から水着へと展開する岩場のシーンを挟み、室内のシーンも見どころだ。こちらはタイトなノースリーブセーターにミニスカという、ボディコンを思わせる衣装を着用しながら自慢のスタイルをアピール。着衣でも目立つHカップのバストを水着姿で直接的に見せつける。その移行する姿はとても19歳とは思えない表情で、グラドルとしてはもちろん、女性として成長した感も。まだまだ伸びしろもありそうで、今後どこまで成長するのか要チェックだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 9件)

関連タグ