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可憐なスレンダー美人 笹岡郁未、色白ボディにドキッ

グラビア 公開日:2021/08/11 0
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Rev.from DVL nextやSO.ON project FUKUOKAのメンバーとして活躍した後、上京して活躍の場を中央に移した笹岡郁未


CMやテレビに出演する傍ら、2020年からゲーム実況をスタート。同年8月には自身のYouTubeチャンネル『いくみちゃんねる』を立ち上げて登録者数が4万人に迫る勢いで、注目度は日に日に増している。その彼女が初めてのグラビアDVD『可憐坂』(竹書房)をリリース。清楚感溢れる真っ白なスレンダーボディを大胆な水着姿で露出するなど、1stDVDからエンジン全開だ。


161cmの身長にスリーサイズはB78・W62・H87(cm)という極上のスレンダーボディ、そして清楚感漂う白い肌が魅力の笹岡。初めてチャレンジしたグラビア作品となる今作は、新人らしいフレッシュさはもちろんあるのだが、アイドル活動やYouTubeの経験も豊富のせいか、カメラを向けても緊張した表情が感じられない。しかも現在20歳の彼女だが、随所でセクシーな視線をカメラに向けるなどお色気の表情も。1stDVDとは言え、新人にしてはトータルバランスが優れており、完成度は極めて高い作品に仕上がっている。


彼氏と思われる男性を起こす朝ベッドのシーンからスタート。朝ということもあって爽やかな笑顔を見せているが、途中から衣服を脱ぎながらベッドでグラビアポーズ。ボディのタイプは異なるものの、若かりし日の原幹恵を彷彿とさせる表情だ。グラビアの王道的なビーチのシーンでは赤いビキニ水着を着て砂浜を走る。小ぶりながらもバストは確かな膨らみがあり、寝転がったりすると出来る谷間に視線が釘付けだ。


プールでは競泳水着で新人らしさをアピール。室内ではナチュラルな笑顔をカメラに向けて自ら身体をマッサージする。腰からお尻にかけての曲線がたまらなくセクシーで、こちらは笑顔の裏に隠された大人っぽい表情も見せるなど、見どころのシーンだ。ゲームや運動のシーンを挟み、バスルームのシーンも見逃せない。こちらは肌と同色のベージュ水着を着用。水着の形もチューブトップで露出も高い優れものだ。全体的にも同シーンはヌーディーさが際立っている。制服のシーンはアイドル時代を彷彿とさせるダンスや笑顔を披露。そこから下着風水着へと展開されていくが、少女さと大人っぽさのギャップが感じられる絶好のシーンだ。


そしてこちらも見どころとなる洗車のシーン。ショートのデニムパンツからはお尻がはみ出しそうで、へそ出しのTシャツも水着にはないギリギリ感を演出。車内に場所を映れば、水着姿となった笹岡をカメラが肉薄し、狭い車内という臨場感を楽しむことができる。


そんな笹岡だが、光文社が主催しているグラドルの登竜門的ミスコン『ミスFLASH2022』にエントリー中。現在はセミファイナルで奮闘中だが、ぜひともファイナルに進出してグランプリの栄光を掴んで欲しい。


※本記事は掲載時点の情報です。

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