紺野栞、母性溢れる癒しオーラ振りまくも「本当は甘えたいんです!」

グラビア 公開日:2021/08/10 47
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105cm Hカップバスト装備の豊満ボディと母性溢れる癒しオーラが魅力の紺野栞が、都内でDVD『過保護すぎる姉さんと一つ屋根の下』(エアーコントロール)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


紺野にとって16作目のイメージ作品となる今作は、4月に都内と千葉で撮影したそうで、作品の内容を聞かれると「弟を追って田舎から上京してきた過保護なお姉さんと年月を過ごしていくという内容になっています」と説明。具体的にシーンの紹介を求められると「千葉の漁港で、曇りでグレーな怪しい感じで撮らせていただきました。ワインレッドのワンピースの下にセクシーな下着を着ていて、谷間やパンツがチラッと見えちゃうんですけど、普段やったことがないシチュエーションだったので、レアかなと思いました」とオススメし、「そのあとに車に移動して、(ワンピースを)脱いじゃいます」と照れ笑い。


セクシーなシーンを尋ねられると「男性スタッフさんのお家で撮影したシーンがあって、紫のビキニを着たんですけど、男性のお部屋ということでリアルなシチュエーションになっているかなと思います。お家で一緒に焼き芋を食べたり、朝一緒に起きたりして、お姉ちゃんなんだけど彼女と同棲している感じを味わえるシーンだと思います。私もドキドキしちゃうようなシーンです」とアピールし、バーのシーンもセクシーだそうで「最初は清楚な白いワンピースと、青いブラウスを着ているんですけど、酔っ払っていくうちに脱いでいって、黒いボンテージ姿になってしまいます」と紹介した。


今回、過保護なお姉さんを演じた紺野だが、現実ではひとりっ子だそうで「見た目が母性溢れるというか、「甘えたい」と言われるので、いとこや幼馴染など周りの年下の男の子や女の子にお母さんのように世話を焼いちゃう心配性なところがあって、そういうところが(今作に)出ているかなと思います(笑)」とコメント。また、自身は甘えたいタイプか、甘えられたいタイプか追求されると「その話をファンの方としたんですけど、“甘えたい”と思われる容姿ですが、「そういう人ほど甘えたがりだよね」という話をして、本当に私は甘えたい!(笑)。本当は人に甘えたいです」と願望を明かし、どんな人に甘えたいかとの質問には「お父さんみたいな、クマさんみたいな広い心ですべてを包み込んでくれるような方がいいですかね」と想像して頬を緩ませた。


最後に、着用している水着のポイントを尋ねられた紺野は「いつもは手作りなんですけど、今日は時間がなかったので規制品で、ちょっとでも夏を感じていただければいいなと思って黄色と、ひまわりが手作りでつけてみました」と答えた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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