Hカップ 未梨一花「これ以上は無理」限界マックスへ、ヤバすぎる乳圧

グラビア 公開日:2021/08/10 29
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2019年の第2回『サンスポGoGoクイーン』では、グランプリには届かなかったものの、オーディション期間にどんどん磨かれ、一次面接と最終面接の印象ががらりと変わった将来性が認められ、 ピュアグラマー賞なる特別賞を受賞した未梨一花。


その年の秋にグラビアDVDを発表。163cmの高身長に、100cm - 63cm - 95cmという大迫力ボディ。乳圧さえ感じるIカップの美爆乳をゆっさゆさ揺らしながら、こちらも元気をもらえる底抜けに明るい笑顔がトレードマーク。類まれなプロポーションだけでなく、キャラクターにも数多のファンがついた。いまグラビア界の中でも、デビュー2年で欠かせない存在となった未梨の7thDVD『みりまっくす』(双葉社)が6月に発売され、8月8日にようやく記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


デニム生地の王道ビキニで登場した未梨。今回下乳を拝むことはできなかったが、その分たわわなIカップが上へ横へとこぼれ出す絶景をみせた。「いろいろ悩んだんですけけど、パッケージの色に合わせて、青か白にしようと。ほんとうはジャケットの競泳水着にしようかとも思ったのですが、(デザインが過激で)まあ見つからなくて(笑)」と、ジャケット写真の前が大きく開いた“泳いではいけない競泳水着”をファンに見せようと努力したそうだ。


今回の作品タイトルは『みりまっくす』。パッケージには「これ以上は、無理です(笑)」(本人談)とあるように、未梨史上最大露出に挑戦した意欲作。「どのシーンもとにかくたいへんでした。2日間の撮影でこんなに体バキバキに痛くなったの初めてで、胸を揺らす動きって普段はやらないですが、胸揺らすって速く動かして連続の動作なんですよ。もうずっと筋トレしているみたいな感覚でした。胸の揺れ感はかなり詰まってますが、撮影はとても大変だったというのが全体の印象です」と、頑張った甲斐あっての秀作に仕上がっている。ストーリーとしては「祖母が老舗の旅館を経営していて、私が跡継ぎなんです。観てくださるみなさん目線は、地元の先輩で、その旅館に働きに来ていて偶然再開します。私は憧れの先輩だったので、これを機にいろいろアピールしていくって感じですね」と説明した。


未梨がずっと着てみたいと言い続けていた和服が、旅館の跡継ぎの設定によりようやく実現したと言い、「仲居さんの衣装で叶いました。和柄の眼帯ビキニも可愛いかったです。このシーン撮影2日めの終わりから2つ前くらいに撮ったんですが、信じられないくらい体が痛かったんですよ。でも頑張って動いているので、ぜひ観てほしいです」とアピール。さらに「私、レビューをけっこう読ませていただいていて、一番声が多かったのが、ジャケットの競泳水着なんですよ。このシーンはすごく好評で、自分でもチェックしてみたんですけど、みなさんが仰っている意味がわかりました(笑)。詳しくはぜひみていただきたいです!こんなにアイスをベタベタに食べたのは初めてでした…」と含みを残した。


過去作は“伸びしろ”分を引いて、98点という評価が続いていた未梨だが、「今回は100点でも良いですねー」とついに満点評価に。「“まっくす”なんで100点!なんなら1億万点!ははは!」と満面の笑みで答えた。今作で頂点となると、今後はどうしていくのかが気になるところだが、「9月17日には次作も出るんですが、またぜんぜん違うテイストなんです。今回“まっくす”出たんでこのあとどうしようってすごい悩んだんですけど、そこはあまり重荷に思わずに、自分らしい作品になればいいなと、無理せず楽しくやっていきたいですね。この作品は無理してますけど(笑)」とおどけてみせた未梨。いい感じで肩の力が抜けていて、いい仕事ができているのではないだろうか。今後も国宝級美爆乳はまだまだ進化していくようだ。期待しかない。



※本記事は掲載時点の情報です。

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