グラビア界次世代担う、美巨乳ともうひとつの武器を持つ“十女神”が眼福セクシー

グラビア 公開日:2021/07/13 55
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『週刊プレイボーイ30号』(7月12日発売・集英社)では、美巨乳ともうひとつの武器でグラビア界を席巻している「次世代ボイン二刀流グラドル」が掲載されている。


識者3名による選出で、爽香、原つむぎ、未梨一花、山岸楓、大條美唯、愛萌なの、琴井ありさ、浅海ゆづき、戸塚こはる、東雲うみの次世代を担う、ボイン+αの魅力を持つグラドルベストテンが発表された。


「ボイン×長身」は爽香。高身長グラマラスとしてグラビア界では知られた存在。事務所を移籍して露出度もアップ。26歳と言う“おねえさん”なエロスと、肉付きのいい健康的ボディが評価された。

「ボイン×太もも」は原つむぎ、母性溢れるむちむちボディは抱き心地も、抱かれ心地も良さそう。グラビア界でも類を見ない”ぷりケツ”からの太もものエロさは高評価だ。

「ボイン×恵体」は未梨一花。親しみやすい笑顔と、圧倒的“パイ圧”は誰が呼んだか「千葉が生んだ爆乳高気圧」。肉感的だが太目感がなく、面積の少ない水着も下品にならない、理想の映えるボディはいつみても昂奮する。

「ボイン×くびれ」に選ばれたのは山岸楓。“リアル峰不二子”と絶賛されるたわわな98cmバストと、きゅうっと締まったくびれは最強。愛嬌もたっぷりで魅力に溢れている。

「ボイン×純朴ロリ」は大條美唯(おおえだみい)。高校卒業を機に本格的にグラビアを始めたまだ19歳の彼女。ついにデビューDVDの発売も決まった。素朴を絵に描いたような、垢抜けない雰囲気に、GカップからHカップに成長し、まだまだ発育中の弾けそうなバストのギャップが楽しみなルーキーだ。

「ボイン×軟体」に選出されたのは、今年下半期期待のルーキー愛萌なの。“名は体を現す”愛が詰まったIカップと、キラキラの笑顔で人気急上昇中。早くも2ndDVDにもアツい視線が注がれている。器械体操でインターハイ出場と言う軟体の本格派。「2021ミスヤングチャンピオン」のファイナリストでもある

「ボイン×チラリズム」は琴井ありさ、明太子リップで話題をさらった琴井、着衣で魅了するグラビア界のチラリストとして新たな魅力を振り撒いている。1年ぶりの新作DVDにも期待が寄せられてる。

「ボイン×美脚」には、浅海ゆづきが選ばれた。「2020ミス・スプラナショナルジャパン」関東地区のファイナリストである浅海。ビューティーコンテストの選ばれしプロポーションはさすがの一言、そして品性に溢れた美人だ。ロケットG乳とスラリと伸びた美脚のコントラストは絶景。今月20日についにDVDデビュー、予約段階で売れに売れている。

「ボイン×地味子」は戸塚こはる、工業高校出身の目立たない子がとんでもない良いカラダだったという、二次元スタイルでグラビア界に降臨した戸塚。「ボインと地味子のマリアージュは最強」と、巨乳ソムリエDJ Dr.Ryu氏も絶賛している。

そして、今やグラビア界の大谷翔平とウワサなのが「ボイン×美巨尻」の東雲うみだ。あの尻職人倉持由香も絶賛した、倉持と同サイズの100cmヒップと、さらに100cmのGカップという最強2大アイテムを武器にファンが急増している東雲。“飾らないグラビア力”も今までにない存在感だ。必死の筋トレをして大きくしたという、ストイックな一面も持つが、屈託のない笑顔と、ガンプラ好きなどの“オタク”なところもファンの心を掴んで離さない。『週刊プレイボーイ』内ではミニインタビューも敢行しているので、ご覧いただきたい。


2つの武器で魅力は何倍にも膨らむ二刀流グラドル、これからの新しい潮流として注目して欲しい。



※本記事は掲載時点の情報です。

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