『ミスFLASH2021』名取くるみ 霧島聖子 益田アンナ、歴代最強三女神セクシー競艶

グラビア 公開日:2021/07/10 35
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『ミスFLASH2021』に選ばれた、名取くるみ、霧島聖子、益田アンナが沖縄ロケで揃ってリリースしたDVD(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された、本イベントは当初5月に予定されでいたが、緊急事態宣言発出のため延期となり、約2か月遅れての開催にほっとした表情の3人が、“ミスフラ”の貫禄さえ感じられるようになった堂々の水着姿で登場した。


名取は「試着もしないで着てしまって、生地が薄いことにびっくりしています。後ろがリボン結びなんですけど、いつ取れるか不安です」と、花のデザインが個性的な白のバンドゥタイプのビキニを。霧島は「ファンの方に“せいこっこは白か黒の水着が似合うと思うよ”って言われているので、今日は両方の色を持って来て白を選びました。水着よりも髪型にこだわっていて、今日は大好きな“勝負髪型”のポニーテールで来ました」とにっこり。益田は「DVDのジャケットが白のハイレグで爽やかな印象なので、今日は敢えて大人っぽい黒のカッコいい水着にしました」と、それぞれのこだわりを話してくれた。


見どころを聞かれた3人、名取は「ストーリーは特になく、キャプチャごとに色んな衣装を着ています。みなさんニップレスを付けて撮影されると思うんですが、私はそれをタトゥーシールで代用しました。それが初めてだったらしくって(笑)。とても綺麗に撮っていただいたのでそこが一番の見どころだと思います。撮影はとても楽しかったです!」と振り返り、霧島は「最初のチャプタでバカンスに来ている秘書を演じているんですが、私は普段ちょっとエッチな妄想をするのが好きで、“秘書”というのが得意分野なので(笑)、十分に発揮して?いちゃいちゃしました。あと、”2作目だから飴舐めちゃおうか?”ってことになって、チュッパチャプスを舐めたんです、お風呂場で(笑)。それが逆にエロスを醸し出してるんじゃいかなって思います」と、大胆に進化した“せいこっこ”に期待が膨らむ。益田は「実際買い物に行って、タコライスを作っていっしょに食べるシーンがあるんですけど、その撮影時に本物の泡盛を呑んで、ちょっと素な自分が出せたんじゃないかなって思います」と、彼氏彼女感を意識した作品作りだったことを見どころとした。


『ミスFLASH2022』のバトルが開始されたが、後輩へのエールを聞かれ、名取は「ガッツ」と即答。霧島も益田も頷いた。霧島は「SHOWROOMやマシェバラなど配信が重きを占めていると思うんです。なので、プラットホームごとに使い分けて、どういうコンテンツで攻めていくかがカギだと思います」と詳しく分析、益田は「オーディションが長期間に及ぶので、ファンの人に如何に飽きられないかだ大事だと思うので、そこを考えるのと、どうしたらポイントが上がるのかという基本的なことから学んでいるのが強みになると思います」と、史上最強と言われる激戦を制した第15代からの貴重なアドバイスであった。


就任して半年が経つが、名取は「日本レースクイーン大賞新人部門」でメダリストとなり、さらにタイトルを積み上げ、SNSでもえっちなランジェリー姿などを積極的に公開しネットニュースになることもしばしば。霧島は6年目とレースクイーンの活動がさらに充実し、ツインリンクもてぎでのSUPER GT4に参戦する。益田は『教えてもらう前と後』(TBS)で「カップ焼きそば 神LOVER」メンバーとして出演した。撮影会を積極的に開催しているので、ぜひ会いに行っていただき、歴代最強と言われるビジュアルを実際に体験してほしい。


下半期も、輝きを増すこの3人から目が離せない。


※本記事は掲載時点の情報です。

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