原つむぎ、セクシーすぎるV字水着に赤面「安心感のない衣装です」

グラビア 公開日:2021/07/05 45
この記事を
クリップ

保育系大学出身の母性に溢れた優しい空気感は数多のグラビアアイドルの中でもなかなかいないイツザイ。さらに168cmの高身長、上から96cm-64cm-91cmのたわわすぎるHカップと、みごとなぷりケツ、ほどよい肉感のむちむちボディが輪をかけて、“隣にいてほしい”と思わせる安心感を醸す。話す言葉はほんわか関西弁で癒され感抜群、虜になるグラビアファン続出の“つむちゃん”こと原つむぎ。


今年の1月にグラビアDVDデビューしたばかりだが、早くもグラビアシーンになくてはならない存在となり、雑誌、撮影会にとひっぱりだこ。特に撮影会で撮った写真は基本掲載NGなのだが、原は自由に掲載可能。自慢のカメラの腕前を、最高の被写体で公開できる。それを律儀に自身のTwitterでリツイートしてくれるので、人気が沸騰しないわけがない。そんな“つむちゃん”の3枚目のDVD『恋して、つむぎ先生』(ギルド)がリリースされ、記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


期待通りの下乳&横乳全開の小さめビキニ登場した原。「私、サバゲ―が好きなんで色的にそれっぽいかなー♡」と、迷彩柄をイメージした緑の濃淡&ニットの風合いがちょっとえっちなビキニでにっこり。


今春都内で撮影された今作の設定を聞いてみると、「ちょっとややこしいんですけどぉ、私の会社の上司の息子の家庭教師で、その子となんかあったりとか、上司ともなんかあったりとか、あと回想シーンでは私の制服姿もあったり、いちゃいちゃってしてます」と恥ずかしそうに説明。「勉強を教えてて、“正解したらこんなことしていい?”って聞かれていちゃいちゃしたり、上司と温泉旅行にも行ってます」と1枚で二度おいしい内容だそうだが、特にパッケージになったV字の衣装は心象深かったようで、「もう布切れですよ(笑)。本当に細くて下ハイレグで、安心感のない衣装です♡、あはは。あと和風柄の水着が珍しくって、これ三角ビキニをアレンジしてチューブトップみたいにしてるんです、おしゃれで気に入ってます」と説明した。さらに「水着を一旦取って、バスタオルを巻いて振り向くっていうシーンがあったんですけど、水着を付けてるのと無いのの安心感の違いって大きいなあって思いました。見えてないんですけど、着てないっていう現実がすごい恥ずかしかったです」と頬を赤らめた。


今回はしっかり台本がしっかりあったと言い、「薄い台本でしたけど(笑)。私からしたら“覚えんのか―”っていうような量のセリフでした。上司の息子に対するとき、上司に対するとき、学生時代の回想シーンと、全部ちょっとずつ感じを変えたつもりなので、そこにも注目してほしいです」と胸を張った原は、現在「ビキニクリエイター」というお笑いコンビを結成した。「まだ2回しか舞台に立ってないんですけど、これから頑張っていきます!M-1グランプリに参加したいと思ってます!」と意気込みをみせた。


7月1日付で事務所をアイエスフィールドに移籍、ついに東京を拠点に活動を開始した原。高橋凛、夏本あさみ、日向葵衣らの“ISFグラビアンズ”の仲間入りを果たし、下半期もますますグラビアで活躍していくことだろう。大いに楽しみだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 30件)

関連タグ