“日本一美しいボディボーダー” 白波瀬海来、健康的なスレンダーボディに熱視線

グラビア 公開日:2021/07/01 54
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地元・千葉のフリーペーパー「千葉美少女図鑑」で掲載されたのを機に芸能界デビューした白波瀬海来。2015年には映画『セシウムと少女』で初主演、2017年公開の映画『写真甲子園 0.5秒の夏』でも主演を務めて東京国際映画祭のレッドカーペットを歩くなど女優として輝かしい実績を誇る。その一方で、女優以外の活動も展開しており、現在はTOKYO MX『バラいろダンディ』でリポーターとしてレギュラー出演中だ。また、2019年には第54回全日本サーフィン選手権のボディーボードウイメン部門で2位に輝くなど、本格的なアスリートとしての一面も露わにして注目を集めた。その彼女が2枚目のグラビアDVD『KYRA流デート』(竹書房)をリリース。日焼け跡が甘酸っぱいヘルシーボディを大胆にも披露している。


これまで女優やモデル、バラエティにとマルチに活躍してきた白波瀬だが、昨年あたりからグラビアにも活動の場を広げた。週刊誌のグラビアページで掲載されたほか、デジタル写真集も発表。さらに満を持して2020年11月には初めてのDVD『1st Impact かいらの日焼け跡 白波瀬海来』をリリースし、ボディーボードで鍛え抜いた156.5cmの身長に上からB82・W58・H88というスリーサイズ、そしてCカップのバストを水着姿で露わにしてグラビアファンのハートをがっしりと鷲掴みにした。それに続く今作だが、タイトルからもイメージできるように白波瀬とデートを楽しめるという疑似体感モノ。


カメラの向こう側は白波瀬と付き合っている男性という設定で、彼氏目線で彼女を見ることができる。ビーチでのやり取りからスタートし、最終的には夜ベッドで最後を迎えるのだが、前作より日焼けの黒さは抑えられているものの、圧倒的なスタイルは圧巻の一言だ。表紙にも掲載されているビーチでのショットが好例で、さすがにボディーボードで鍛えている身体は見ていて惚れ惚れする。系統的にはスレンダー系に分類される彼女だが、クビレ感のある腰つきに意外に大きいヒップ、そして確かな膨らみのあるCカップのバストと、トータルバランスで言えば並み居るグラドルの中でもトップクラスだろう。そんな魅力的なボディを、今作ではかなり露出の高い水着姿で披露しているところも見どころの一つだ。


野外で彼氏と水の掛け合いをしたシーンではチューブトップの水着を着用しており、バストの深い谷間に視線が釘付けに。朝ベッドではスポーティーな水着を着用しているが、胸の谷間がはっきりと分かり、こちらも胸の豊かな膨らみを見せている。また、中盤までは癒やしの笑顔を見せているが、後半へと物語が進むにつれて彼氏の前でしか見せない大人の顔も覗かせているのも見どころだ。中盤過ぎに出てくる女子高生ルックのシーンから徐々にその表情が垣間見え、それに続くゴールドビキニを着用したシーンや最後の夜ベッドではセクシーさが全開に。前半とは打って変わり、大人の女性を感じさせるセクシーフェイスに興奮しない者などいないだろう。現在23歳の白波瀬だが、キュートな顔を見せたかと思えばアラサー女子にも匹敵するセクシーさも披露するなど、今作は彼女の魅力をたっぷりと凝縮。グラドルファンならずとも見逃せない。



※本記事は掲載時点の情報です。

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