“ショートカットの女神” 山本ゆう、セクシーHカップボディそのままにちょっとイメチェン

グラビア 公開日:2021/06/22 28
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2019年ショートカットの色っぽいおねえさんが魅せた、今にも発射しそうな衝撃のロケット乳でグラビア界を席巻した山本ゆう。95cm - 60cm - 90 cm のスーパースタイルと、清潔感とえちえち感の至極のハーモニーは秀逸。発売するDVDすべてがヒットした。そんな勢いそのままに新作DVD『ショートカットちゃん』(竹書房)を3月に発売。新型コロナウィルス感染拡大に伴う緊急事態宣言で延期になったイベントが、3か月遅れの20日、秋葉原・ソフマップで開催された。


ショートカットがトレードマークの山本だが、会場に現れた彼女に何か違和感が…。肩ほどの外はねヘアで登場した。実はエクステを付けているそうで、「でも地毛もけっこう伸びましたよ」と襟足をみせてくれた。「グラビアだけでなく、お芝居の方も積極的に挑戦していきたいので、自分の要素も変えつつ少しイメージを変えようかなと思って」と、ショートカットの女神返上の時を迎えたようだが、それでもその溌溂とした笑顔と、色っぽいボディの魅力は変わらない。水着は“おNEW”だそうで、「夏らしくカラフルな花柄を買って来ました」と紹介、マーメイドボディが輝いた。


9枚めとなる今作は山梨・河口湖で撮影。ロケ地のホテル名までうっかり言ってしまうという可愛さもみせた山本。「私は未亡人役です。亡くなった旦那さんの社長さんに雇ってもらうことから始まるんですけど、途中で会長が現れて三角関係になります」と、ドロドロ愛憎劇に巻き込まれてしまうようだが、おススメのシーンを聞いてみると「OL制服からの展開で、“会長が呼んでるよ”って言われて行ったら、会長室に布団が敷いてあるという…。そこからは観てのお楽しみです」とずかしそうに話してくれた。


ジャケット写真になった風呂場でのカットでは、「実はこれ手ぬぐい一枚なんです。初めて挑戦しましたね。ロケ中は全然ぽろりしてました(笑)。これがけっこう自分的には新しい試みでしたね」と振り返り、「次は何で隠しましょうか?」と質問が飛ぶと「コロナが落ち着いて海へ行けるようになったらホタテの貝殻でやろうかな♡」と含みを持たせた。


ファンからの一番人気はBarのシーンだそうで「社長と一緒に飲んでいて、酔っぱらったなあって段々脱いでいきます。脱いだらみんな大好きニップレスです♡でもファンの方からは脱ぐ前のニット姿が良いって言ってくださってます。着衣巨乳ていうのも見どころです」とにっこり。デザインニップレスの使い手としてはパイオニア的存在の山本、今作も解き放たれたロケット乳が縦横無尽に揺れまくる。



※本記事は掲載時点の情報です。

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